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・Focal 7x35 Extra Wide Angle
・FPO Meibo 12x50
昼間に使ってもほとんど気づかないが、夜間、街灯を見れば判る。
対物レンズおよび対物側のプリズム面は開けて見てもきれい・・
オークションの写真は、ストロボ撮影のため、内部が明るく
見えたが、開けてみるとほぼ黒。
接眼側のプリズムが曇るのはこれまでに入手した古い双眼鏡
ではかなりの確率で発生している。
光学グリスでも経年変化でプリズムに影響を与えるか・?
黒板の色ですから,少し緑を帯びたものもありますが,
真っ黒なタイプのものを選べばOKです。
耐熱塗料は,ストーブの塗装とかマフラーの塗装に
使われるもののようですね。
以前、塩ビ管で接眼鏡を作ったとき、普通の黒マジックインキ
(染料タイプ)で黒塗りを試みたことがありますが、
指は黒くなったけれど、肝心の塩ビ管の方は真っ黒くならず、
青っぽく染まって塗り斑と光沢が出てしまいました。
ボール紙のようにはうまくいきませんでした。
私は主に自作アイピース(←マニアックな…)の内装に
利用しています。
細かいところを塗るのに重宝します。
ミゾ切りしてある筒内にも塗れますね。
水性マーカーだけど、アルミやプラスチックにも塗れます。塗りミスも、無水アルコールで拭くとすぐ取れるので、とても便利です。値段は210円ぐらいです。
>対物側のプリズム=対物レンズ側にハウジングにあるプリズム
>接眼側のプリズム=接眼レンズ側のハウジングにあるプリズム
はい、そのとおりです。
ズーム双眼鏡は、左右の視野合わせをせずに、像だけ一致させて見ていたら、目がおかしくなりました。
でも、視野合わせもしたら、気持ちよく見えるようになりました。
私は光軸合わせは、6本で100円のドライバーでやっています。
遮光処理をすると、視野から白っぽさが消えて、すっきりした見え味になります。収差は別として、対象を拡大して見るということなら、コントラストの点でも、ビクセンのニューアペックスとそんなに変わらないですよ。
LIGHT MUSEの方が、ペンタの8x28のダハよりもいいです。ペンタのダハは周辺が崩れ、おまけにプリズムか接眼からの内部反射によって非常に見難くなることがあります。値段が高いだけで、よくこんなブランド名を汚すだけのものを作って売るなあと思います。
LIGHT MUSE(LM-803)が現行機種だったとは驚きです。
低価格品でオーソドックスな日本製双眼鏡が
まだ現役で残っていたとはちょっと感動です。
コントラスも結構よさげなので、これに遮光処理をしたら
4800円とはとても思えない双眼鏡に化けるかも知れませんね。
3点まとめて落札した双眼鏡が届き、そののうち、2点に光軸ずれ
があり、1点は1箇所の調整ネジだけで何とかあわせることができ
ましたが、今1点はもっと面倒そうです。
2点は外れましたが、3点目は当たりで、
カバー蓋の嵌め合いが少しがたついているものの、
見え味は手持ちの中で最高かも知れません。
対物側のプリズム=対物レンズ側にハウジングにあるプリズム
接眼側のプリズム=接眼レンズ側のハウジングにあるプリズム
ということでよろしいですか?
ネジの頭をなめないよう、ドライバの先をヤスリで成形してから
調整に挑戦します。
- CLIP BOARD -