Page: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117 | 118 | 119 | 120 | 121 | 122 | 123 | 124 | 125 | 126 | 127 | 128 | 129 | 130 | 131 | 132 | 133 |
火星くるくると比較したら、±10年程度は中央点経度の
誤差が2度程度におさましました。
木星と違い、自転軸が傾いている影響か・・?
大接近の2003年8月末ころの誤差が少なくなるようにして
いますので、今シーズン専用です。
添付: 184なかを (0 Bytes)
あのシリーズには「木星くるくる」
(旧名「衝突痕くるくる」)
もありましたが,さすがにちょっと古くなりましたね。
このところ、日が変わることの帰宅のため、いつトライ
できるか判りませんので、期待しないでおまちください。
木星の大赤斑のアルゴリズムで作れるでしょうか?
本日、うす曇の中、600mm F5.6で星を見てみました。
60倍、120倍でも星は点になるし、うす曇でもトラペジウムが
4つ何とか見えました。
ETXではもう少し良く見えたような気がしますが、RTFとしては
十分な性能のようです。
#さすがCANON製レンズ・・
バックフォーカスが短いのがネックですが、何とかヘリコイドS
が付きました。
価格の割りにはかなりの性能だそうですが,
ジャンク遊び用にはちょっと高いかも知れませんね…。
まだ、手持ちでしか星像は見ていないですが、60倍(LV10)で
M42付近を見たらそこそこ使えそうな感じです。
ジャンクミラー、15cm程度でflが1m未満を狙っています。
#そんなの出るはずはない・・?
最初なので、キズありとか少々クモリがあるような物で
実験してみたいと思っています。
TV用でズームではない,と言うと,
あの,むかーしの,
ターレットで焦点距離の違うレンズを切り替えていた,
大きなTVカメラを想像しますが……
#ジャンクミラー,狙っているスペックはどんなものですか?
売り主の説明では、イメージオルシコン時代のTV用単レンズらしいです。
レンズセルを外してみると、コバ部で15mm程度?・・単レンズ?
昼間の景色では、コントラストは落ちるものの、100倍程度では
前回のプロジェクタレンズの30倍よりは良さそう。
夜景を見ても60倍では、蛍光灯照明の外側が若干緑に見えている
が、プロジェクタレンズよりははるかに良い。
#星像はまだ未確認・・・
レンズをじっくり眺めてみても、錫箔らしきものはないが、レンズの
間に若干ゴミがある・・・
#分離型アクロマートか?
付属品にマウント用ターレット板もあり、たぶん放送用にズーム
レンズが使われていなかった時代のターレット切り替えレンズの
一部と思われます。
マウント径は、外形56mmで35mmカメラよりは若干大きめ。
TV用レンズのため、バックフォーカスが短く、ヘリコイドさえ
使えないのが最大の欠点のようです。
これでジャンクレンズは最後か?
次からはジャンクミラー探しになりそうです。
- CLIP BOARD -