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このバージョンで公開させてください。
YOSHIさん、ご協力ありがとうございました。
巡航高度での日出没計算も可能になり、強力なツールに
なりました。本当にありがとうございます。
日の出・日の入りの計算(長沢工 著)に載っていた、
1999年8月10日の富士山の日の出・日の入りでは同じ値に
なりました。
まだ、観測地の高度データは入力していません。
なお、高度による補正は、0.0353333°×√高度 で伏角を求め、
その角度ぶん見かけの地平線が下がるように計算しています。
#富士山では10分程度平地より早くなる
元旦の日の出が話題になるため、銚子、富士山、清澄山(千葉)の
いずれが日の出が早いか調べるために暫定で作成したため、別の
修正時に戻ってしまったようです。
週末に帰宅できず、ホテル泊まりで土曜帰宅になって
しまいました。今週は、高度対応ができるかは不明ですが、
遅くとも来週末ころまでにはやってみたいと思います。
メキシコシティのデータだけは、手許に無かったので
インターネットで検索したものです。
それ以外の都市は飛行場標点を使っています。
一般的データと数分程度の違いは出るかもしれませんが、
パイロット向けにはこのデータのほうが便利だと思います。
時差を0にするとUTCでの日出没がわかるので、
これも便利ですね。
あと、標高のデータを補正する事は可能でしょうか?
メキシコやサンパウロなどの地点でより精度が上げられると
思います。可能であれば標高データはこちらで用意させて
いただきます。お願いできないでしょうか?
(標高の単位はフィートで扱えると助かります。)
改訂版は、PDA対応で少し間隔を調整しました。
Frameに関しては、ブラウザにより表示が少し違うので
良くなっていないかもしれません。(確認はNetscape使用)
パイロットの方に役立つように、改訂版(データ追加はYOSHIさん)
をHomeから飛べるようにしても良いでしょうか?
KISSさんのサイトでも取り上げていただけると助かります。
PDAはZaurus SL-C760を使用しています。
日出没、星座早見盤などJavaScriptは表示も含めて
正常に動作しております。
表示に関しては横幅の狭い縦位置での表示でもフォントサイズ
を”中”又は”大”であれば現状のサイズで収まっています。
また、パラメータを入力するフレームsun1の縦サイズがもう
少し大きいか又は一行で収まるとすっきりしそうです。
もし、余白をつめて頂けると最大フォントサイズでもsun2の
Frameも適切な表示が可能となるので、深夜の暗いコクピット
でも作業が楽に出来て大助かりです。
午前さまが多いという事で、ご苦労をおかけして
しまい心苦しいのですが、無理のない範囲でよろしくお願い
します。
PS
もし可能であれば、星座早見盤もUTC対応版で
作って頂けないでしょうか?
コクピットの時計はUTCで、現在位置は慣性航法装置に表示され
ます。新月の夜など星が綺麗に見える時に、PDAを片手に興味
深く星を観察できそうです。
添付: 238まき (0 Bytes)
そうすると、望遠鏡のほうが良く見えるので使わなくなる ・・の
悪循環?のようです。
最近は、星見用ではないですが、Toa Opt.のミクロンタイプ8×20
が使用頻度高いようです。(裸眼で見えるように調整済み)
最近、眼鏡のままだと書いている字が見えない・・ので、とうとう
近距離用の眼鏡を作りました。
処方箋まで書いてもらったのに、いまいち調べ方が気に入らなくて
眼鏡店で、乱視をじっくり調べてもらったら、かなり少なくなって
いる。(年とともに乱視は減少することがあるとか・・)
#どうりで、三日月が三重に見えていたはずだ。
近距離用なので、そのままでは無限遠にピントが合わないですが、
乱視がちゃんと補正できれば、星見用眼鏡になりそう・・
目の性能が悪いせいか、実は双眼鏡は苦手で、どちらかと
いうと、ジャンクを集めてバラシテたのしんでいます。
もともと高倍率用の設計をしていない品物ですし…
空の明るい地域では,ひとみ径7mmは,オーバースペックのようですね。
バックの夜空も明るくなってしまうので,快適さが落ちるし。
我が家の近辺では,星見用には,ひとみ径4~5mmぐらいが快適です。
65%OFFで買った,アクティバスタンダード8×40(広角で防水)を,
子供にも使わせていますが,けっこう自在に操っています。
- CLIP BOARD -