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明るさは、シリウスとベテルギウスの間くらい、色はベテルギウスに近い
#痕が残るほどではないが、火球クラスか・・・
今日は非常に寒い一日でした。今夜は初雪になるかもしれないと言っていました。初雪が早い年は根雪になるのが遅いようで、豪雪地帯にいる身としては助かります。
>私も昔、三球、高一、五級スーパーなど自作したことがあります。
>いまでも、真空管100本くらい、トリオやスターのコイル、アルプスのバリコン等あったと思います。
私より年季がはいっていますね・・・
5球スーパーの後は、高一中二(短波用)に憧れていたのですが、中学生に部品を買えるはずもなく、ラジオの製作と初歩のラジオばかり眺めていました。
そして、短波ラジオを買ってもらったらお決まりのBCLとSWL
現在はコイルやバリコンも入手できないようなので、貴重ですよね。
私はすべて過去形で、無線機や真空管は今はまったく無く、残ったのは実験に使うD,TR,C,R類と岩通の2現シンクロだけです。
西村さん、こんばんは。
>横浜時代は星空を見上げることはほとんどありませんでした
以前はどうか判りませんが、今は、北極星すら見えないことがある状態で、月と惑星の一部だけが観望対象です。
#でも、今の位置の火星はベランダからは見えません・・・
この掲示板、海外?からの変な書き込みが多いので、プロバイダに何とかならないか要望しましたが、フリーの掲示板CGIでも探してきて入れ替えないとダメのようです。
#データの移行が面倒なので踏みきれず・・・
"
※まきさんもminoruさんもたくさん真空管をお持ちなんですね。今はRCA、SYLVANIAなどの米国製は無論、国産も非常に高価ですね。それとバリコンなんてもう手に入りません。ラジオ製作の記事はあっても今はどうしようもありません。どうぞ大事になさってください。(地方では高圧のチューブラー型ケミコンも入手しづらいです)"
12BH7はパワーアンプに使用しているのを見たことがありますが、6SN7 シングルとはすごいですね!あれはA1までしか振れないでしょうから0.5Wとはすごいものです。私も6EM7というテレビ球、1626という安価な送信管を使用したものをシングル使用しています。1626ではA1ではやはり0.5W程度でクリップしそうだったので面倒ですがカソードフォロワーでA2まで振り1.5Wアンプにしました。
それにしても6SN7はすごい!
(なんか次の低気圧で平地でも初雪になりそうです・・。10/20ぐらいだと札幌で初雪になってもおかしくないので・・。赤とんぼも寒そうです)
西村さん、こんばんは。始めまして。
福島のminoruといいます。まきさんにはあちこちの掲示板等でお世話になってました。
S27生まれなんで一番年寄りになりそうですがよろしくお願いします。
私も昔、三球、高一、五級スーパーなど自作したことがあります。
いまでも、真空管100本くらい、トリオやスターのコイル、アルプスのバリコン等あったと思います。
真空管アンプというにはとても恥かしいのですが2台現存してます。
① 12AX7A+12BH7A PP (2Wx2) TV球を出力に使ってます。
② 12AX7A+6SN7 S (0.5Wx2) とてもちいさなアンプです。
いずれも増幅管を出力に用いた小出力ですが私のお気に入りです。
これも15年くらいのことですが、ウインドサーフィンで本栖湖通いしていたころ9月下旬には富士山の初冠雪が見れました。
関東と北海道では1500m分くらい気温が違うのか・・と実感しました。
ホームページの写真ですが、あれは東名高速の富士川SAで撮ったもので、私の自宅(横浜)の7Fベランダからは小さくしか見えません・・・
自宅前で撮像していますが、もう冬の服装でないと寒くて駄目です。郊外に行きますともっと厳しくなります。もう、大雪山系は積雪がありますし、同山系の十勝岳では凍死者もでました。
今は出張などありませんが、昔は今時期は服装に困ったものでした。
最大エントロピーを使用してみたいな、と思ったのは淡い星雲の再現だったのです。それでAstroStackはイメージと違ったな、と思った次第です。解説ありがとうございました(アルゴリズムの・・法はまったくちんぷんかんぷんです・・)
私の拙いHPをご覧下さりありがとうございます。
まきさんがアポロ11で小6ということは私のほうが3歳程度、年寄りのようです。中学生のとき大慌てで学校から帰り、中継を見て大興奮しました(生中継だったかどうかは覚えていません)
でも天文に興味を持ち出したのは高校になってからで、パロマーで写した網状星雲の写真を見てからです。あのようなきれいなものが空に浮かんでいるとは思いもよらなかったからです。高校2年生のころスリービーチ(数年前まで時々、安価な交換レンズの製造元として広告にありました)のシングルレンズを購入して望遠鏡を組み立てました。人口2万人程度の町でしたので結構、良い空で、そんな簡単な望遠鏡でも結構見えたように思います。(M31は無論、北海道オホーツク海側でしたので南に低いM8も肉眼ではっきりしていました。今は人口が減少しているのに明るくなっていました)
まきさんも秋葉通いをされたのですね。私も昔、出張や長期滞在の折々に通っていました。でも、真空管アンプに本格的に取り組みだしたのは2000年ごろなのです。それまで設計はまったくできなかったので興味も半減していましたが、あるとき本屋で見つけた本によってようやくできるようになり、それから購入をはじめました。(ですので結構、値は高いものになっていました)・・三菱のP610シリーズは今でも人気があるようです。
どうぞ、これからもよろしくお願いいたします。(なんか変な投稿が多いようですね。管理は大変ですね)
懐かしいオーディオ類や玉がいっぱい・・・
私は小6で5球スーパーを作り、その後は悩んだあげくアマチュア無線にまっしぐらでした。
8cmのシングルレンズのキットで望遠鏡を作ったのもこのころ(アポロ11のころ)
その後、オーディオ好きの友人もできたので若干オーディオにも興味がありました。
某高の文化際で、友人が企画したスピーカー作り(P-610Bキット)に参加し、視聴用にラックスのプリと自作のKT88アンプを見た影響が大です。
#P-610BはFMラジオ用の外部スピーカーにしていた
玉は使ってはいないですが、結構集めいていました。
ラジオ用:ST,MT管5球スーパー用など
無線用 :807、2E24、2E26、6360、4CX-250Bなど
オーディオ用:2A3など
#すべてジャンク品
社会人になってからは無線、パソコン、オーディオ関連で秋葉通いでした・・・
天文に戻った?のは1997年にHB彗星を見てから"
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