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集まった望遠鏡は、
・153mmF8.7+TA経緯台
・114mmF8(武蔵鏡)+GPD(モーター付)
・FC100、ミューロン210
・TSC225(数少ない高橋のシュミットカセグレン)
・ETX鏡筒+SP赤道儀+家庭用DV
・V社60mm F15屈折
私と子供はETX鏡筒を使って月のDVモニタ画面表示と、60mm屈折を担当
うす曇りなだら、月、木星、そして22時ころからはアルビレオと
ダブルダブルを見ることができた。
最後はベガだけしか見えなくなったが、ミューロンとTSCでジフラクション
リングの比較
#持ち主は、望遠鏡などが本職の二人で議論にも熱が入る・・・
>それがユッペンダールプリズムです。
やはりドイツ製を意識してのことでしょうか?
そういえば、「WEIT WINKEL」って何かと調べてみたらドイツ語で、
英語でいうと「WIDE ANGLE」て漢字でしょうか。
ひょっとして輸出用・・?それともそれっぽい雰囲気をだすためか?
対物レンズはモノコート、接眼レンズもモノコートか?
#若干、違う色の反射が見えるが良くわからない
接眼レンズの構成は、蛍光灯を映した時の反射の具合から3群のようだ。
見かけ視野は60度度位か(10×40で6.5度の視野)
#計算すると59度くらい
あいにく曇りなので星像のチェックはできなかったが、遠くの照明で確認すると
最周辺部はさすがに像がゆがむ・・
>重量は25mmダハとしては異例な500gもあり、高級感があります。
10×40ダハは重量が700gオーバーとずっしり重い
>旧ライツと同種の非対称ユッベンダールを採用しています。
ダハの部分を対物側から見ると、一般的なダハとはちょっと違いそう・・
10倍なので星見には向かないはずだが、ちょっと期待できそうはひさびさの大当たりか・・・?
>1980年頃のものでしょうか?
まだ、商品だとどいていないのでどの程度古いかは不明です。
#後日、レポートいたします。
石石石さま、はじめまして。
どこぞかでお見かけしたハンドルだと思って探しましたら、なんと、星ナビで有名な
小田さまの掲示板でした。
辺鄙な掲示板ですが今後ともよろしくお願いいたします。
手持ちの双眼鏡の最高価格は3000円程度という、超ガラクタ集めを
している、管理人です。
#ほんとはガラクタ望遠鏡集めが良いですが、置き場所がない・・・
実は本機の兄弟機と思われるものを所有しています。
エイコーブランドの7×25実視界10度というものです。
特徴のある上陣笠のデザインがほとんど同一です。筐体も
良く似ており、ぱっと見て異なるのは対物筒の長さと見口
部分くらいです。ちなみにエイコーの方は当時としては
先進的な回転スライド見口を採用しています。
分解してみましたが、ダハプリズムはシュミットぺシャン
ではなく、旧ライツと同種の非対称ユッベンダールを採用
しています。真鍮を多用しているようで、重量は25mm
ダハとしては異例な500gもあり、高級感があります。
おそらく相当なコストをかけて作られたものと思われます。
#なんとなくツァイスを意識したようなデザインですね。
ケースも本体も、とても通常使用するものには見えません・・
#管理されたガラスケースの中がお似合いか・・?
視野は予想以上に狭い・・・45度かそれ以下・・?
一番の驚きは、なんと、目の前の(鮮魚の)盛り合わせにもピントがあう。
その上、視差を感じさせない・・自動的に補正しているのか・・?
peekの立体視アダプタを分解する前、双眼鏡代わりに使ってみて1m未満にまでピントが合う変な感じ(顕微鏡みたい・・)は体験
したが、やはり左右の視差が気になった。
ところが、THEATIS(ゴールド)では無理なく50~60cm程度が見えていた。
とても高価らしく、私にはとてもてが出ないが・・貴重な体験!
10月:銀行業務検定(証券3級)・・予定
10月:情報処理試験(???) ・・パスか?
7月から某保険会社向けの仕事に異動になったので、路線変更か・・?
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