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セメダイン系で十字線を入れるもくろみはハズレ・・・
ただ、このレンズ、なぜかフォーカスリングがない!
絞りは円形に近いりっぱな物がついているのですが、
単体ではピント合わせができない・・・
カメラ本体か、ターレットとカメラの間に移動機構が
あったのか?
マウント内径も48mmもあるので、2インチクラスの
撮像管用かな。
こんなでっかいレンズがついていたTV用カメラって,
高射砲みたいな巨大なものだったんでしょうね。
しかし,600mmの元々の用途は??
スポーツ中継とか……
この長さですから,無限遠用の設計でなかったとしても,
かなり遠いところに合焦するようには作っているでしょう。"
ETXではLV7を付けた時が一番見やすい。
輪の濃淡が区別できる・・ 土星の比較はさすがにETXの勝ち!
CANONの600mm f5.6で、今はやりの短焦点屈折に近いが、内外焦点
の恒星像を見ると、外像がはっきりしない。
望遠鏡ではないため、無限遠での設計ではなさそうですが、
望遠鏡としてもそこそこ使えそうです。
今日、月を見てみたら、30倍あたりでは外淵に色が付くものの
60倍、86倍、120倍と倍率を上げても色収差はそんなに
目立たない。
さすがに、120倍ではコントラストの低下が見られるものの、
10cm径 F6弱の性能としては望遠鏡にもあんまりひけを
とらないか・・?
夜半過ぎ、木星が西に傾いてきたら、模様がどこまでみえるか
チャレンジの予定。
添付: 190まき (0 Bytes)
この程度の誤差なら、±数十年は使えそう。
市内(他区)の図書館にはあるので、依頼して貸し出しして
もらったことがありますが、実例は豊富ですが計算式などは少なく、
光学の勉強用にはちょっと物足りない感じでした。
旧約!は早速読んでみましたが、対物レンズの情報は新約より
多いような気がします。
逆に、硝子財に関する情報は新約のほうが圧倒的に多いようです。
#新約も手元に置いておきたい・・・
#天文年鑑1987もついでにGet!
添付: 187なかを (0 Bytes)
天文計算では、10年単位くらいで誤差確認が必要なため、
古い理科年表と天文年鑑をぼちぼちと探しています。
現在、
理科年表は、1957,1989、2000年
天文年鑑は、2000年のみ
惑星の中央点経度は天文年鑑にしか載っていないので
天文年鑑をさがさなくては・・ "
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