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なかを さんもJTBショーにいらしてたのですか、すれ違っちゃいましたね。
ちなみに、StarBoysは,ディープな方もいますが、わたしのような天文や
ほしみの新人もいますので、一度気軽に発言してみてください。やさしい、
おじさんばかりですから。そうそう、わたしは、KAZ の名前で出ています。
ちなみに、中央光学工業さん、ビットランさんも見ていただいています。
もちろん、タカハシ関係者も結構見ているようです。
添付: 105なかを (0 Bytes)
太陽の写真、かなり細かいところまで写っていますね。
黒点付近の拡大撮影を続け、黒点の変化をGIF画像にするのも
面白いかも・・
#ステレオ写真とは少し違いますが!
ところで,StarBoysは,なかなかディープですね。
久しぶりに私の☆サイトのほうに,画像を追加しました。
「ステレオ月面写真」と,太陽の写真。
……日食のために買ったフィルターは,黒点撮影用として活用された…
Ver6では、構造体の受け渡しもアライメントの調節でなんとかうまく
いったのに、.NETではいまだにDLLからVBに戻せない。
評価の期限はまじかなのに・・・
#結局,私は双眼鏡は買わなかったけど…
惑星のデジカメ撮影の際,
やはりシャッター速度を稼ぎたいので,
ドーズの限界を大幅に越える拡大率は避けてしまいますが,
その理屈で撮影しても大丈夫なんですよね。
なんとなく,惑星観測って,過去には
眼視に優るもの無し,みたいな神話がありましたけど,
DVやCCDでの撮像を見ると,びっくりしますね。
惑星の模様は・・・というのは、その時の話では、惑星の表面模様の
見え方についてでした。
二重星のドーズの限界(波動として見た理論値はもっときびしいとか?)
を否定しているわけではないようです。
出席者(写真付)は、F社のサイト経由で掲示板をみてください。
眼視観測で有名な方のタイタンの模様のスケッチも拝見しましたが、
最近、40cmの某有名鏡を修正研磨されたらしく、カロンの眼視分離に
チャレンジされるみたいです。
最近,某メーカーの設計の人と鳥見て遊んでいるんですが,
その方にも会場で会えました。
ところで,
>・惑星の模様はドーズの限界の1/10まで・・・
と言うのは,写真撮影時の解像度の限界でしょうか?
それとも,眼視時に認識できる惑星の表面模様のことですか?
17時以降は、T社、B社および超高精度鏡面製作のT氏、そして
アマチュア3名で懇親会に参加させていただきました。
一次会では、
・惑星の模様はドーズの限界の1/10まで・・・
・アマチュアが冥王星の衛星(カロン?)を眼視で分離できるか・・
・青板がいちばん滑らかな鏡面になる・・・
等興味深い話題が盛りだくさん!
二次会では、サッカー観戦できる場所に移って、T社製造部長と
サッカー談義、そして最後は、T社光学設計部長と光学談義・・・
とても有益な一日を過ごさせていただきました。
こばやしさん、ありがとうございました。
#来年も参加できるかな・・・
当日の太陽の視半径15.8分、月の視半径15.3分で、直径で1分角程度の差。
一方、太陽と月の黄経の移動は、12.18度/日 なので、1分間に
約0.5分角動くことになる。
計算では、2分弱の金環食になるはずだが、実際は???
#天文雑誌は今年1冊も買っていない・・・
添付: 96まき (0 Bytes)
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