海外から掲示板へのスパムが多発しているため、掲示板のURLを不定期に変更しています。
・Android Marketに「音声読み上げタイマー」を公開しました。天体撮影のタイマーで、N2TTSを使用して音声で経過時刻を知らせます。
・Android Marketに「惑星間の距離と配置」を公開しました。
・雲の合間からかろうじて見えました。2012/5/21金環食。(New)
・惑星間の距離に日付指定機能を追加しました。(Update)
・日本光学 Orionを入手しました。戦前に陸軍の制式双眼鏡となった機種です。入手時はレンズもプリズムも曇りだらけ。
・2008/1/13 17:35 iridium80のイリジウムフレアを撮影しました。−8等の最大光度でした。 (動画:mpeg 764KB)
・太陽・月、惑星の高精度な暦であるNASA JPL(ジェット推進研究所)のDE405のデータ使用した計算結果を新設しました。
・きまぐれで入手した光学、天文計算などの本の紹介を新設しました。
・国際線パイロットが使用するために大圏航路での日の出・入りの遭遇を制作しました。
最低限のJavaScriptを使用していますのでNetscape3.0以上、IE4.0以上で稼動します。
上記のリンクはダミーで、正しいURLは
//park12.wakwak.com/cgi-bin/menote.cgi?book=maki:keijiban3 です。
・Android Marketに「惑星なう」を公開しました。火星・木星の中央点経度とガリレオ衛星の位置表示ができます。
画面はこんな感じ
・「惑星の視位置」の画面に、火星と木星の中央点経度の表示を追加。
・惑星間の距離、惑星の配列、惑星の出没と視位置の画面に分け、フリックで切替。 apk
・JavaScript天文計算をAndroid用に移植・改造するための手始めとして、JavaScriptからJavaへ、
JabaからAndroidへのサンプル移植にチャレンジしました。(実時間で8Hr程度)
惑星間の距離のJavaScriprt版、Java版、Android版の実行結果。
・HT-03AとGoogle Sky Mapでバーチャルファインダーにしてみました。
・ジャンク品の中華PADとDocomo(HT-03A)で「Google Sky Map」と「JavaScript天文計算」を動かしてみました。
・JavaScript天文計算(Android版) はこちら。(横位置用)
・ETX鏡筒+EOS KISS Digital(1875mm F13.3相当)で撮影したカワセミ1 カワセミ2。
・ジャンクの望遠レンズ(500mmF7.2)で撮影した満月。 やはり望遠鏡にはかないません・・
・細月(月齢1.5) 月齢2未満を始めて撮影しました。
・2011/1/29 M42付近 デジ一眼での初写真です。
・2011/1/25 ISSとHTV HTV(こうのとり)もかろうじて写りました。
・経緯台での木星撮影に限界を感じ、旧式のV社SP赤道儀を使ってみました。
2010/10/11の木星 経緯台より若干良い程度か・・?。
・K社のカセグレン、125Cを入手しました。光学系は、球面の主鏡・副鏡+補正レンズ>のようです。
・経緯台での木星撮影に旧式デジカメで動画撮影し、RegiStaxでアライメントしてみました。
2010/09/05、2010/09/11、2010/09/12の画像
視野内を飛び跳ねる木星をアライメントしてスタックしてくれる機能は便利です。
・ヤフオクで入手した80mm fl=1000mmのジャンクレンズとそのロンキー像、ジャンクの鏡筒を延長した鏡筒。
・簡易ロンキーテスト最近入手したロンキーアイピースを使用して、手持ちの鏡筒の簡易ロンキー像を撮影してみました。
・観望会の準備都内某所の定例観望会に参加しました。梅雨の合間の好天に恵まれ、ダブル・ダブルも見せることができました。
・雲間のシリウスとISS見えた時は既にオリオン通過後。
・月とISSとアルデバラン昴も見えない空だがなんとか写った。
・太陽黒点久々に黒点を見たので、MINI6で撮影してみました。
・QCAM4000惑星撮影に定評のあるQCAM4000を入手して直焦用に改造しました。
・十五夜と十三夜2009年の十五夜と十三夜を撮影しました。
・カートン MINI6月や太陽のお気楽撮影に手ごろなMINI6(60mm径F6)です。
・中秋の名月Mini6とQV-2400で撮影した月です。
・COC 7X30 卓上望遠鏡 を入手しました。S32年の国際地球観測年に使われた「ムーン・ウォッチ用望遠鏡」と思われます。
・雲越しの部分日食 横浜でも短時間だけ部分日食が見えました。
・5/2(月齢7くらい)の月 アルプス谷辺りがよく見えました。
・Bushneの真鍮望遠鏡(35X60)を入手しました。視野が狭い正立式なので接眼部の変更を検討中・・。
・2009/4/3の 月とISSと桜 5秒と1/50秒(月)の合成です。
・年に2回のダイヤモンド富士のチャンスだったが、天候が・・・
・鹿林彗星がなんとかコンデジの固定撮影で写りました。
・昼間の金星の撮影にチャレンジました。
・シリウスのスペクトル撮影に再チャレンジました。前回よりはHβ、Hγ、Hδが判ります。
・金星の傍を通過するISSを撮影してみました。
・シリウスのスペクトルを簡易分光器で撮影してみました。
・オリオン座のスペクトルを簡易分光器で撮影してみました。
・しぶんぎ座流星群のはずが・・北天の日周運動になってしまいました。
・2009年の初日の出の画像をアニメーションGIFにしてみました。(1.5MB)
・久々に肉眼でも水星が見えました。水星、木星
・クリスマス前の西空に水星、木星、金星が並びました。
・↓のニュートンでコペルニクスあたりを撮影してみました。
・こんどは100mm F10ニュートンを入手しました。ミラーはV社のF10に交換し、31.7mmアイピースが使えるように改造。
・ 簡易分光器で撮影した木星とアルクトゥールスのスペクトル。5秒くらいの露出で何とか写りました。
・ デジカメ用簡易分光器 コリメート撮影用に工作。(LV20+20φF2.5対物レンズ+双眼鏡プリズム)
・ 対物分光プリズム(もどき) 単眼鏡に双眼鏡用プリズムを付けただけだが、これが結構面白い・・
・ヤフオクで入手した望遠鏡。 カスタム 80M R 100M どちらも口径なりに良く見える・・・
・100mm F7ニュートンを入手しました。悪名高きケン??にしてはまともな造りです。
・CANON製の600mm F5.6の数十年前の放送用レンズを望遠鏡に改造してみました。
・夢作さんから戴いた130mm径の軸外しミラーを使用してバケツドブを仮組みしてみました。
・冷却QCAM、冷却カラーQCAMを造ってみました。
・ベランダ観望スタイルはこんな感じです。交差点のそばなのが悲しい・・・
・彗星の位置 と 彗星の視位置にパンスターズ彗星C/2011 L4 (PANSTARRS)のデータを追加しました。(New)
・月が惑星に接近する日を作成しました。惑星食の日時を計算します。
・赤道座標から地平座標への変換を作成しました。
・彗星の位置 と 彗星の視位置にマクノート彗星(C/2009 R1)のデータを追加しました。
・準惑星の位置データの計算を作成しました。Ceres、Pluto,Haumea、Makemake、Erisの位置データを計算します。
・月が一等星に接近する日時を作成しました。昴への接近の改訂版です。
・月が昴に接近する日時を作成しました。2030年までの接近を計算します。【重たいので要注意】
・ガリレオ衛星の配列を作成しました。
・赤道座標の2つの星の角距離計算を作成しました。
・彗星の位置 と 彗星の視位置にルーリン(鹿林)彗星(C2007 N3)のデータを追加しました。
・県庁所在地の太陽・月の出入り時刻の計算を作成しました
・木星の中央点経度の計算を作成しました。
・春分点・秋分点通過日時の計算を作成しました。
・惑星間の距離の計算を作成しました。
・地平座標から赤道座標への変換を作成しました。
・太陽・月の視位置と月齢を作成しました。
・地方恒星時のリアルタイム表示を作成しました。役にはたちませんが・
・火星・木星の中央点経度と画像を表示する今日の火星、今日の木星を制作しました。
・国内の初日の出時刻を計算する、初日の出の時刻を制作しました。
・TOCON 6X15を入手しました。栃原オプチクス・ミクロンタイプ専門会社の製品のようです。
・MAGNA 8X30を入手しました。OCCUPIED JAPAN品ですが予想以上に良く見えます。
・VISTA 6X15を入手しました。ミクロンタイプで6X30と比較してもとても小さいですが、コントラストは6X30以上の良品です。
・AIKOKU 6Xを入手しました。久々の制六タイプでレチクルはないですがいかにも軍用みないな名前。
・ZUIHO 7X35を入手しました。瑞宝光学精機(JB25)製。視野が45度しかないですが、その他は及第点。
・ニコン 9X35を入手しました。全プリズム外しの大手術の結果、見事な見え味になりました。
・EIKOW 7X18 ミクロンタイプと単眼鏡を入手しました。ミクロンタイプは予想以上のコントラストです。
・メーカ不明 8X30 MARINの兄弟?を入手しました。対物レンズのコーティング色以外はそっくり。
・NIKON LOOK 6X18を入手しました。レンズ、プリズム共かなり曇っていましたが、全面クリーニングの結果、自然で良好なコントラストによみがえりました。
・メーカ不明 8X30 MARINを入手しました。わずか110円で入手しましたが、HC-BINOなみの個性的なコントラスト。星見にもとても良好。
・メーカ不明6×24(制六)を入手しました。接眼部は良好のため部品取りに使用・・・
・6×24着せ替え クラフト用なめし皮を使い材料費は450円。
・FOKAL 8×30を入手しました。鎌倉光機製と思われ、像の湾曲は少なくコントラストもそこそこ良いが、なにせ造りが安っぽい!
・SUZUKO 7×50を入手しました。像の湾曲はほとんどないが、コントラストはNovarに若干負けている・・
・WEL-SEE 6×16ミクロンタイプを入手しました。OCCUPIED JAPAN品みたいですが、ミクロンタイプとしては良く見えます。
・Vixen 8×25ミクロンタイプ?を入手しました。通常のミクロンタイプより一回り大き目です。
・Kowa 20×50を入手しました。使い物になるかは土星の環が分離できるか・・です。
・がらくた双眼鏡 戦前・戦後品を追加しました。日本光学のNovar 7×49があります。
・N S O 7×35を入手しました。広角ではありませんが歪曲も少なめのまともな双眼鏡です。
・VIXEN 10×40ダハを入手しました。欧州機を意識したユッペンダールプリズム使用機のようです。記述もドイツ語。
・PEEKの立体視用アダプタを入手しました。分解して双眼望遠鏡に使用予定です。(いつになるやら)
・岡谷(VISTA) 6×30を入手しました。さずが岡谷、いい仕事しています!
・HC-BINO 10X50を入手しました。噂通りの高コントラストです。
・ケンコー10×35を入手しました。ボシュロムタイプなのがかっ
DVから0.5秒間隔でサンプリングした画像はこちら。
・2008/1/5 18:15 iridium42のイリジウムフレアを撮影しました。 (動画:mpeg 878KB)
・イリジウム衛星のフレア日時計算サイトへの設定データのメモをまとめました。
・2001年〜2016年の太陽・月および惑星の視位置(視赤経、視赤緯)および地心距離を表示します。
・Nikon誕生の秘話が綴られた”明るい暗箱”を追加しました。
・海上保安庁発行の”天体位置表”と”天測暦”を追加しました。
・「光の鉛筆」の著者 鶴田 匡夫氏が書かれた”光とレンズ”を追加しました。
・戦前の本”レンズ”と略算式がかかれた”こよみ便利帳”を追加しました。
・星座早見盤のUTC対応版(世界の空港から見た空)を制作しました。
・日の出・入りの計算の国際空港版を制作しました。