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・5/2(月齢7くらい)の月 アルプス谷辺りがよく見えました。 ・Bushneの真鍮望遠鏡(35X60)を入手しました。視野が狭い正立式なので接眼部の変更を検討中・・。 ・2009/4/3の 月とISSと桜 5秒と1/50秒(月)の合成です。 ・年に2回のダイヤモンド富士のチャンスだったが、天候が・・・ ・鹿林彗星がなんとかコンデジの固定撮影で写りました。 ・昼間の金星の撮影にチャレンジました。 ・シリウスのスペクトル撮影に再チャレンジました。前回よりはHβ、Hγ、Hδが判ります。 ・金星の傍を通過するISSを撮影してみました。 ・シリウスのスペクトルを簡易分光器で撮影してみました。 ・オリオン座のスペクトルを簡易分光器で撮影してみました。 ・しぶんぎ座流星群のはずが・・北天の日周運動になってしまいました。 ・2009年の初日の出の画像をアニメーションGIFにしてみました。(1.5MB) ・久々に肉眼でも水星が見えました。水星、木星 ・クリスマス前の西空に水星、木星、金星が並びました。 ・↓のニュートンでコペルニクスあたりを撮影してみました。 ・こんどは100mm F10ニュートンを入手しました。ミラーはV社のF10に交換し、31.7mmアイピースが使えるように改造。 ・ 簡易分光器で撮影した木星とアルクトゥールスのスペクトル。5秒くらいの露出で何とか写りました。 ・ デジカメ用簡易分光器 コリメート撮影用に工作。(LV20+20φF2.5対物レンズ+双眼鏡プリズム) ・ 対物分光プリズム(もどき) 単眼鏡に双眼鏡用プリズムを付けただけだが、これが結構面白い・・ ・ヤフオクで入手した望遠鏡。 カスタム 80M R 100M どちらも口径なりに良く見える・・・ ・100mm F7ニュートンを入手しました。悪名高きケン??にしてはまともな造りです。 ・CANON製の600mm F5.6の数十年前の放送用レンズを望遠鏡に改造してみました。 ・夢作さんから戴いた130mm径の軸外しミラーを使用してバケツドブを仮組みしてみました。 ・冷却QCAM、冷却カラーQCAMを造ってみました。 ・ベランダ観望スタイルはこんな感じです。交差点のそばなのが悲しい・・・
・彗星の位置 と 彗星の視位置にルーリン(鹿林)彗星(C2007 N3)のデータを追加しました。 ・県庁所在地の太陽・月の出入り時刻の計算を作成しました ・木星の中央点経度の計算を作成しました。 ・春分点・秋分点通過日時の計算を作成しました。 ・惑星間の距離の計算を作成しました。 ・地平座標から赤道座標への変換を作成しました。 ・太陽・月の視位置と月齢を作成しました。 ・地方恒星時のリアルタイム表示を作成しました。役にはたちませんが・ ・火星・木星の中央点経度と画像を表示する今日の火星、今日の木星を制作しました。 ・国内の初日の出時刻を計算する、初日の出の時刻を制作しました。
・MAGNA 8X30を入手しました。OCCUPIED JAPAN品ですが予想以上に良く見えます。 ・VISTA 6X15を入手しました。ミクロンタイプで6X30と比較してもとても小さいですが、コントラストは6X30以上の良品です。 ・AIKOKU 6Xを入手しました。久々の制六タイプでレチクルはないですがいかにも軍用みないな名前。 ・ZUIHO 7X35を入手しました。瑞宝光学精機(JB25)製。視野が45度しかないですが、その他は及第点。 ・ニコン 9X35を入手しました。全プリズム外しの大手術の結果、見事な見え味になりました。 ・EIKOW 7X18 ミクロンタイプと単眼鏡を入手しました。ミクロンタイプは予想以上のコントラストです。 ・メーカ不明 8X30 MARINの兄弟?を入手しました。対物レンズのコーティング色以外はそっくり。 ・NIKON LOOK 6X18を入手しました。レンズ、プリズム共かなり曇っていましたが、全面クリーニングの結果、自然で良好なコントラストによみがえりました。 ・メーカ不明 8X30 MARINを入手しました。わずか110円で入手しましたが、HC-BINOなみの個性的なコントラスト。星見にもとても良好。 ・メーカ不明6×24(制六)を入手しました。接眼部は良好のため部品取りに使用・・・ ・6×24着せ替え クラフト用なめし皮を使い材料費は450円。 ・FOKAL 8×30を入手しました。鎌倉光機製と思われ、像の湾曲は少なくコントラストもそこそこ良いが、なにせ造りが安っぽい! ・SUZUKO 7×50を入手しました。像の湾曲はほとんどないが、コントラストはNovarに若干負けている・・ ・WEL-SEE 6×16ミクロンタイプを入手しました。OCCUPIED JAPAN品みたいですが、ミクロンタイプとしては良く見えます。 ・Vixen 8×25ミクロンタイプ?を入手しました。通常のミクロンタイプより一回り大き目です。 ・Kowa 20×50を入手しました。使い物になるかは土星の環が分離できるか・・です。 ・がらくた双眼鏡 戦前・戦後品を追加しました。日本光学のNovar 7×49があります。 ・N S O 7×35を入手しました。広角ではありませんが歪曲も少なめのまともな双眼鏡です。 ・VIXEN 10×40ダハを入手しました。欧州機を意識したユッペンダールプリズム使用機のようです。記述もドイツ語。 ・PEEKの立体視用アダプタを入手しました。分解して双眼望遠鏡に使用予定です。(いつになるやら) ・岡谷(VISTA) 6×30を入手しました。さずが岡谷、いい仕事しています! ・HC-BINO 10X50を入手しました。噂通りの高コントラストです。
・2008/1/13 17:35 iridium80のイリジウムフレアを撮影しました。−8等の最大光度でした。 (動画:mpeg 764KB) DVから0.5秒間隔でサンプリングした画像はこちら。 ・2008/1/5 18:15 iridium42のイリジウムフレアを撮影しました。 (動画:mpeg 878KB) ・イリジウム衛星のフレア日時計算サイトへの設定データのメモをまとめました。
・太陽・月、惑星の高精度な暦であるNASA JPL(ジェット推進研究所)のDE405のデータ使用した計算結果を新設しました。 ・2001年〜2016年の太陽・月および惑星の視位置(視赤経、視赤緯)および地心距離を表示します。
・きまぐれで入手した光学、天文計算などの本の紹介を新設しました。 ・Nikon誕生の秘話が綴られた”明るい暗箱”を追加しました。 ・海上保安庁発行の”天体位置表”と”天測暦”を追加しました。 ・「光の鉛筆」の著者 鶴田 匡夫氏が書かれた”光とレンズ”を追加しました。 ・戦前の本”レンズ”と略算式がかかれた”こよみ便利帳”を追加しました。
・国際線パイロットが使用するために大圏航路での日の出・入りの遭遇を制作しました。 ・星座早見盤のUTC対応版(世界の空港から見た空)を制作しました。 ・日の出・入りの計算の国際空港版を制作しました。
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