SINCE 2002-07-11
 

 

御訪問いただきありがとうございます。


当HPは、
『襟裳屋』の前に集まって来た雀たちの話しを
いくつかコンテンツらしきものにして掲載しているHPでございます。


横溝正史ファンとして、
横溝正史生誕百周年(2002) を祝い、
自分なりにできるお祭り企画といった意味合いから作成を始め、
作者の趣味にこだわりつつ気侭に作成しております。
主に横溝正史の作品に関しての『襟裳屋』的アプローチ

基本コンセプトとして作成しておりますが、
作成者の思い入れによって、そういった基本からは外れたモノも
今後作成されていくかもしれません。



なお、以下の CONTENTS と銘打っております各ページには、
一応の配慮は心掛けておるつもりですが、ページの内容上、仕方なく
多くの横溝正史作品の
ストーリーやトリック、或いは場合によっては犯人名にまでおよぶ
所謂ネタバレと言われております記述を含むことがあります。
各ページには相応の注意を記載しておるつもりですが、
くれぐれも、作品未読の方、或いはそう言ったネタバレ的表現を好まないお方は
御注意下さい。



最新更新 2007-12-31

◇ ◇ C O N T E N T S ◇ ◇

   ● 一羽の雀のいうことにゃ 
    襟裳屋放浪記          
   ● 二番目の雀のいうことにゃ 
    “資料”と思しきモノ展示室
   ● 三番目の雀のいうことにゃ 
    ある意味“手毬唄考”
   ● 四番目の雀もいいたいそうだ
    私的考察あるいは創作
   ● 五番目の雀のこだわり
    “手毬唄”加筆削除検証
   ● 六番目は山雀がやって来て
    “人形佐七”検証途中につき一時休暇
   ● 七番目は朱雀やら鴨やらも
    “人形佐七捕物帳”図覧
   ● 八番目の歌えぬ 金糸雀
    “趣味”への想い
   ● 九隻麻雀説・・
    “書籍”御案内
 ● 十番目の雀は黒門上の五十雀
    “伝七捕物帖”京都新聞版限定検証
 ●  BBS
    よろしければ一言お願いします



追々コンテンツらしきものを造築していきたいという構想もあるのですが、
果たしてそれが如何なるものになるか作成管理者自身にも一体どうなることやらさっぱりわかっておりません。

表示環境推奨等に関しましても極めて作成管理者の好みと限られた乏しい技術と知識の中でやっておりますので、
ご覧いただきます環境によりましてはデザイン的視角的に見苦しいことになるかもしれませんがご了承ください。

参考までに、ご意見ご感想などありましたら こちら まで宜しくお願い致します。

当HPに掲載しております画像等の一部は、資料のご紹介を目的とした引用として掲載させて頂いております。
関係各位よりの御指摘・お問い合わせなどがございましたら御面倒ですが上『こちら』よりメールにて御連絡いただきたく存じます。
メール内容を確認させて頂き次第対処させていただきます。

なお、当HPはリンクフリーですが、作成管理者が気紛れ且ついい加減なモノで、
HPの移転・閉鎖・内容の一新等をいつ予告なくするかわかりませんので、
やはりメールにて御一報いただけますと、対応等の面で助かります。





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