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バラのステンドグラス風


バラのステンドグラス風 ・ 丸窓 バラのスタンド
参考作品


《 花 》

1.下図の手順で、Aを作成します。A=コピー
  別のJTrimに貼り付け→中を黒で塗りつぶし(許容範囲、90前後) … B
2.A=余白作成、白 … A2 
保存) (コピーして、別のJTrimに貼り付け。もう一つ作っておきます)
3.B=余白作成(A2と同じ数値)、白、→ ネガポジ反転… B2
4.A3=背景色=白、全選択→ +120度回転、 B2を明るい画素優先で合成
  A2を暗い画素優先で合成…下段中央
5.再度、4と同じ手順でもう一つ、A2を合成します … C (保存
6.A2=リサイズ450x450px →最小濃度抽出(線を太くします)→フィリップ 
7.余白作成、各25px … D 
  → コピー別のJTrimに貼り付け、中を塗りつぶし→ネガポジ反転 … D2
8.C=D2を明るい画素優先で合成
    Dを暗い画素優先で合成 … E (保存
9.C=リサイズ(400x400px) → 最小濃度抽出、余白作成  … F
保存
  7〜8と同じ手順で合成します … G (
保存
10.新規作成、白、160x220px → 円形切抜き、背景色=黒
   余白作成、黒、各10px → 円形切抜き、背景色=白
11.上半分を切り抜きます(範囲は、下図参照)
12.半円の下に黒線を入れます → 余白作成 … H (保存) → コピー
   別のJTrimに貼り付け。もう2つ作っておきます。一つは同じもの。もう一つは塗りつぶし→余白作成→ネガポジ反転…
H2   
   ↑と同様の手順で、120度回転→3枚の花びらを合成します。… I
13.フィリップ → 余白作成 → Gに合成します。 … J (保存
   
《 葉 》

14.下段の図と数値を参考に「葉」を作成 → 8枚合成します。
15.バラの花(J)=余白作成、白、各145px → コピー、別のJTrimに貼り付け、黒で塗りつぶす →ネガポジ反転
※バラの花を塗りつぶすときの注意
  元の状態に戻らない場合が有る為、この場合は、必ず元の画像を残し、コピーした別の画像を塗りつぶします。 →  O(葉)と合成
  なるべく大きい数値で塗りつぶす方が良いのですが、塗りつぶす位置によっては、様子を見ながら「許容範囲の数値」を変えます
  (83〜95くらい)
   葉(O)と合成します。
16.円形切抜き、背景色=白、枠線の色=黒、幅=20px、 サインを入れます … P (保存
17.好みの色で塗りつぶします …  (保存
18.Q=ガウスぼかし、最大 (今回は、ソフトレンズでは無く、ガウス暈しを使ってみました)
   =ネガポジ反転→コピー、明るい画素優先で合成

19.カスタムフィルタを使い、立体感をつけた後→円形切抜き、
   背景色=基本色の薄いグレー、枠線の幅=1px、色=基本色の濃い目のグレー
 (数値は、下図参照)

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