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子供のきもの

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Yちゃん(3才

一反の白生地から、お宮参り用の初着と、三才のお祝い着用の被布を作りました
(平成17年11月) こんなに大きくなりました。
☆Yちゃん
Yちゃんの着物は、ひいおばあちゃんの着物で、60年以上前のものです。
大胆な黒とブルーの大きな市松模様が、少しも古さを感じさせず今でも新鮮です。

Mちゃん(3才)

お姉さんの3才のお祝いと同じ着物です。

(18.1.7
Hさん

お宮参り用の初着です
白生地を半分をブルーに染めて、二枚襲に仕立ててあります
Nさん

羽織を、四つ身に仕立て直したものです
被布の布は、花嫁衣裳の重ねの着物地でした
古い物が、逆に新しい都会的なセンスのお祝い着になりました
Oちゃん
(16・11・10)

才の七五三のお祝いの装いです。
おばあちゃんに縫って頂いた着物と被布でチョッピリおすましです。
☆Mちゃん
(16・11・18)
「熟年二人旅」のS様ご夫妻のお孫さんです。
ママのお下がりの着物で、お姫様になりました。
いつの日か、みうちゃんのその又お嬢さんが袖を通す日が来るかも・・・
そんな事が出来るのも,「着物」ならではの、素晴らしさです。
Hちゃん
(3才7ヶ月)  (16・8・8)

おばあちゃんに縫ってもらった、お気に入りの浴衣でご機嫌です。
浴衣ははるかちゃんが自分で選びました

Sさん

一反のウールの着物地から、四つ身のアンサンブルが出来ます
少しでも長く着られるようにとの配慮から、羽織にも揚げをして有ります

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