私の叔父が可愛がっていた猫、「銀ちゃん」(オス)です。
五年ほど前に亡くなりました。男の子なのに 大変 気性が
穏やかで やさしい猫でした。
実際の銀ちゃんの写真です。・・ちょっと 疲れた顔してますね。
本当はもっと元気な
ハンサムさんだったのですが、この頃は ちょうど 肝臓を
悪くして 一ヶ月頃の写真なのです。
叔父は薬局を経営しており、銀ちゃんも いつのまにか
店番をするのが日課となり、薬局に彼専用の椅子もおかれる様に
なりました。彼目当てのお客さんも多かったといいます。
この頃は 体もだるかったろうに。・・頑張ったね!銀ちゃん★