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’意味なしシリーズ
ホントに意味ないッス。今では見られないところをテキトーに並べただけです。ハイ。
写真を整理してたら出てきたもので、またなんか見つけたら更新します。

※写真をクリックすると拡大表示されます。


’81(昭和56)年2月8日。入間基地。
F−86Fブルーインパルスの最後の展示飛行の際に地上展示されたT−34メンター。
銀塗装にデイグロウがまぶしい。後ろにフィルムの売店が写ってるけど、ノボリが
サクラカラーだったりします。
撮影機材は父のアサヒペンタックスSV。



’85(昭和60)年5月19日。厚木オープン。
地上展示に来た22sqのT−2前期型。
尾翼のマークはこの翌年に現在のマークになったと記憶してます。
このマークも好きだったんですが。
アサペンMG+サン35〜140mm。



’87(昭和62)年10月25日。百里基地・観閲式予行。
離陸のためR/W03に向かってタキシングする501sqのRF−4E。
この当時に3機いた(らしい)特別塗装機のうちの1機。
当時高校生のアタクシは、この1機しか見た事がありません。
尾翼のウッドぺッカーの顔も目を残して緑に塗られて、なんかオモロカシイ。
300mm。


’89(平成元)年11月21日。入間基地。R/W17に着陸せんとする
小松救難隊(たぶん)のV−107。ご覧の通りの特別塗装機。
何度か入間に来ていたというハナシですが、アタクシはネガでしか撮ってません。
しかもこんな夕方の逆光で。夕日がキレイで年賀状ショットを狙っていたところに
こんなん降りてきて・・・はあぁ。
300mm。


上の写真の続き。
まあ順光側にまわって撮ったとしても、夕刻で黄ばんだ色になってしまっているかも
しれない・・・と、思っておくとしましょう。
この塗装、なんとなくですが今年の303sqの戦競塗装機に面影を感じます。
この色合いが小松の環境に良く溶け込むというコトでしょーか。



’91(平成3)年4月10日。着陸後、駐機場に向かってタキシングする小松救難隊の
MU−2。これも特別塗装機。前年の小松航空祭でも飛びました。
300mm。





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