シーメンスキー
多接点の切替SWで、送受信の切替によく使用されました。
(ex:送信←受信→CAL)
構造は、
ジッと見れば分かる
作りです。
昔、友人が持っていたTS511XN(TRIO SSBトランシーバー)
にもスタンバイSWとして使用していました。
また、このSWで跳ね返りの板バネをはずして「マニュピレータ」
を作った方もいらっしゃいました。
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