タイトル小ネタ8

言っておきますが全て実話です
今回は3部作となっていますので最後まで読んでみてね〜


コネタ1
私が中学生の時、受験勉強をしておりました
深夜に勉強ですよね
もちろん勉強なんかしないで漫画読んだりラジオ聞いたりしている
時間の方が多かったですけどね(^^ゞ
そんな深夜2時、草木も眠る丑三つ時・・・
背後から突然 震えるような助けを求める声!
待って! まってぇ〜
まってぇぇぇぇぇぇ〜!!!

弟の寝言でした
ビビるっちゅうねん!


コネタ2
高校の時に友達の家にて
夜9時くらいにTVゲームをしておりました
すると背後の部屋から突然
震えるような助けを求める声!
鉛筆! えんぴつぅぅぅ 
えんぴつうううぅぅぅぅ!!!

友達の弟の寝言でした
なんやっちゅうねん!


コネタ3
草木も眠る丑三つ時・・・
「ドン!」
寝ている私の顔に何かがぶつかってきました
「ん?」
目を開けてみると隣に嫁さんが正座をしています
「・・・」
寝ぼけながらも
「もしかしてナンかで怒ってる???」
とか考えてみました
すると嫁さんは正座しながら叫び、本を投げました
本嫌ぁぁぁぁ〜 本イヤァ〜
ほんいやぁぁぁぁぁ!!!

そして隣で寝ている私の体の上を本が
(枕元に置いてあった漫画「あたしんち」全6巻)
一冊ずつ飛んで行くではありませんか・・・
嫁さんの寝言&寝ぼけでした
どうしろっちゅうねん!!!