5です
ネタがぁぁぁ
最近全国共通ネタが少ないのだ(T_T)
でもそろそろ増やさないと・・・
言っておきますが全て実話です
では小ネタの部屋5幕開けです (^^)/
コネタ1
みっちゃんが来ました
え? 誰だって? 大学時代の悪友です
(マヂめに言うと大事な親友です 向こうはどう思ってるか知らんけど)
彼と飲みに行ったのですが「九州の言葉で堂々と話す男みっちゃん!」
ですから,当然女の子にツッコまれました
女の子 「どこから来たの?」
みっちゃん「九州じゃ」
みっちゃん「当ててみい その前に九州の県全部言ってみぃ」
女の子 ヒントつけたら一つを県を残し答える
女の子 「え〜 あと一つが分からない???」
みっちゃん「最初の言葉が 「ふ」だよ」
女の子 「わ!分かった 福島だぁ〜!!!」
コネタ2
別の私いきつけの居酒屋に行きました
板さん 「お兄さん どこから来たの?」
みっちゃん 「長崎ですよ」
板さん 「ほぉぉ 長崎と鳥取の人は千葉では珍しいんだよ」
板さんいわく千葉にはいないんだって・・・ウソこけぇ〜
コネタ3
飲みから帰ってきました
家のエレベータに乗って自分の部屋の回数を押して・・・
みっちゃん 「じゅん・・・(絶句) 1階で1階押してどうする・・・」
コネタ4
次の日出かけるときにみっちゃんが先に玄関から出ました
すると隣の家のチャイムを押そうとするではありませんか???
じゅん 「なんしよん?」
みっちゃん 「エレベータのボタンと間違えた(^^;」
コネタ5
幕張本郷にあった立て看板
性○マッサージ プッチモミ
コネタ6
ある日横浜の某会社での会話>実話
お客の社長
「ウチの息子がやっと結婚しましてね」
私の上司
「ほぉ〜 良かったですねぇ どこで知り合ったんですか?」
お客の社長
「親戚が紹介したんだが、お互い”ぷよぷよ”ってきたらしいから
スグに結婚させたんだよ わははっは」
コネタ7
よくある電話での会話・・・
「プルルル プルルル」私の携帯が仕事中に鳴りました
相手 「もしもし〜 あたし〜? ○○んちゃん 悪いんだけど,こずえの携帯番号教えて!」
じゅん 「?」
私にこずえなんて友達も知り合いもいません
じゅん 「は?」
相手 「だから こずえの番号だって!」
じゅん 「ちょっとまって」>小走りに廊下まで出て行く私>仕事中だっちゅうの(爆)
相手 「もしもし? ぼんちゃん? あれ? ぼんちゃんじゃないの?」
じゅん 「・・・違います(^^;」
相手 「すいません 間違えました」
この話のポイント
「もしもし〜 あたし〜」
女性のこのフレーズはやめましょう 男は誰も否定できません(T_T)
今回はここまで!
ネタが無くなってきたよう(T_T)