4です
勉強しないとね・・・まずいんだけどね(^^;
まぁ こっそり更新しておきましょう おほほほ
言っておきますが全て実話です
面倒なので英語ネタも一緒に発表します!
では小ネタの部屋4幕開けです (^^)/
コネタ1
私が小学生の頃,宿題で博物館の電話番号を調べてたんです
じゅん 「どうやって調べるの?」
父 「117で調べればすぐにわかるよ」
じゅん 「わかった 117だね」 1・1・7と押しました
電話 「はい 117です お名前をどうぞ!」
じゅん 「は!はい じゅんと言います・・・」
電話 「は?・・・あ,あのお探しの名前をどうぞ(^^;」
コネタ2
小学生の時にアルファベットを習いました
じゅん 「じゅんってどう書くんだろう?」
表を見ると じ=ZI と書いてあるではありませんか!
私は迷わず ZUN と大好きなラジコンに油性マジックっで
書き込みました
気づいたのは数時間後だったのですが
友達には「こ,これでいいんだよ マジンガーZみたいでかっこいいでしょ?」
と,言っておきました
コネタ3
中学校で初めて筆記体を習った時の事
美人英語教師の吉野先生から
「12ページを筆記体で書き写してくること!」って宿題が出ました
それは自意識過剰な中学生! 気合いを入れて宿題しました
2日後,宿題が採点されて戻ってきました
ノートには「筆記体でも単語と単語の間は離して書きましょう」
そうです 授業中の「筆記体は続けて書くんですよ」という言葉をまに受けて
Iamjunとかスペース入れずに書いていたのでした(^^;
それから英語が嫌いになったのは言うまでもありません
自分ネタ続けて書くと自己嫌悪になってくる(^^;
ネタの種類を変えますね!
コネタ4
大学生の時にボウリング場でアルバイトをしてました
インストラクターの仕事です どんな仕事かというと,後ろに立って問題が起きると
飛んでいってピンを直したりコンピュータの問題解決したりする仕事です
ある日,一組の若い夫婦と男の子一人と友人3人のお客さんが来ました
ボウリングをやり始めたのですが突然 男の子がピンの方向に走り出しました
レーンの上はオイルが塗ってあるので滑って危ないんです
私は全力で子供を引き戻しに走りました!
運良く男の子は途中で引き返してお父さんの腕の中へ・・・
おとうさん 「○○!だめじゃないか! お兄さんも困ってるだろ!」
じゅん 「は,はぁはぁ」 走ってきたので息が切れてます
お父さん 「よし おまえ○○をちゃんと見ておけ」 奥さんに言っています
お父さん 「よいしょ」 子供を奥さんに渡すために抱っこして体をひねりました
すると・・・背中から龍のシッポの絵がチラチラ(^^;
お父さん 「ほら お兄ちゃんも怒ってるだろう ねぇ お兄さん」
じゅん 「いえ・・・気をつけて下さいね あはははは」
私はザリガニのように後ずさりながら逃げたのでした
よく見ると他のお兄さん達はお父さんの事を「兄貴!」って呼んでるし
髪の毛パンチだったし・・・別に何があったわけではないけどビビッたな〜(^^;
コネタ5
先日営業中に千葉ポートタワーの側を回っていたんです
すると看板で
「日麺連 関東ブロック大会会場」ってのがありました
何の大会なんだ?
コネタ6
続けて看板ネタ
パチンコ屋の旗に
「玉からぼた餅」
コネタ7
あるビデオ屋の看板に
「好評につき断続中!!!」ってありました
継続中やろ!!!!
コネタ8
知り合いのおばさんの話
お葬式の時にお焼香ってしますよね
そのおばさんお焼香初めてだったんだって(それも不思議だよね)
前の人のマネしようと思って,見てたらしいんだけどね
お香を手に取って額の前で祈って・・・その後がわからなくて
後ろに向かってお香を投げてたそうです(母談)
ちなみにタレントのサンコンさんも分からなくて
お香を食べたそうです(これはテレビで聞いた)