タイトル小ネタ2です

休みの日だというのに朝5時に目が覚めました・・・マヌケです
そこで好評(?)につきコネタの部屋を増設します
ただしネタを揃えられていないので工事中です
思いだたら,UPする予定です
ネタはまだ頭の中にあるはずですが,キーワード検索なのですぐに出てきません
もうしばらくお待ち下さい(^^;
言っておきますが全て実話です
では小ネタの部屋2幕開けです (^^)/

コネタ1
中学生の時,帰宅時に体育館を覗くと体操部が鉄棒しておりました
同級生の峰岸君です
中学生だというのに大車輪(ぐるぐる凄い勢いで回る技)をやってました
「へー 凄いなー中学生でもこんな技出来るんだ〜」
独り言をつぶやいた瞬間,峰岸君は水平に飛んでいってしまいました
私は扉の隙間から覗いていたので着地の瞬間が見えません
「すげー!着地もオリンピックみたいな事してるんだな」
と一人で納得して家に帰ったのですが・・・
次の日学校に行くと峰岸君は骨折して腕を吊っていました
水平に飛んで着地は出来ないようです(^^;

コネタ2
中学3年生 卒業間近の頃,同級生の○田さん(女性)から突然
「私卒業したらトルコ(今のソープランド)に勤めるからきてね
と言われました
たまげました(^^;(冗談だったようですが・・・)
先日同窓会で○田さんに会いました 本人は覚えてないようです
聞いてみたかったのですがひっぱたかれるとイヤなので黙ってました
今そんな美味しいネタフリされたら喜んでボケるのに〜 ウブだった

コネタ3
会社でパソコンを教えていた時の事です
WIN95が出たばかりで皆さんマウスの使い方すらしりません
じゅん「いいですか〜 これがマウスといいます ネズミににてるでしょ ですからマウスと」
とかなんとか説明した後に
じゅん「では実際に動かしてみましょう 左に動かせばカーソルが左に動きます」
じゅん「じゃあ右に動かしてエクセルにカーソルを合わせて下さい」
中堅のOLさんを見てみると
マウスを右に回していました
OL「じゅんさん カーソルが動かない!!!」

コネタ4
コネタ3の後に
じゅん「ではカーソルを左にあるゴミ箱に合わせてみましょう」
違うOLさんを見てみると
マウスがキーボードに当たってそのままでは左に動かせなくなり
キーボードを持ち上げてその下へマウスを動かしていました
それを見た何人かがキーボードを持ち上げたままマウスを下にくぐらせて
「じゅんさん出来ました!」 

コネタ5
私が幼稚園の頃
(私は生まれた時から記憶があります 暗いところにいたら眼鏡をかけたおやぢが
私の事を引っ張っているのです その後明るいところに出たんです 誕生の瞬間!
・・・すいません 今のはネタですが私は弟が生まれた時あたりから記憶があります
ですから3才くらいからは覚えてる訳です)
保母さんが「明日は工作をしますのでハサミを持ってきてね」と言いました
その事を母親に伝えると(想像では連絡帳にでも書いてあったのでしょう)
お婆ちゃんと相談し小さなハサミを持たせてくれました
次の日幼稚園で紙を切ってみるとイマイチ切れません
保母さんがハサミを見た後に普通のハサミを貸してくれました
その日の母への連絡帳には
「普通のハサミを持たせてあげて下さい 鼻毛切りバサミでは紙は切れません」
と書いてあったそうです・・・幼い私に先の尖ったハサミは危険だと考えたお婆ちゃんの
考えだったそうです 確かに鼻毛用は先丸くなってますよね(^^;
子供を甘やかすのはやめましょう! 度胸の無い大人になってしまいますよ

コネタ6
続けて幼稚園ネタ・・・
大学生の頃,保母さんと付き合っていた友達がいましてその保母さんから直接聞いた実話
「工作の時間があるから子供に「みなさ〜ん 明日は小さな箱を持ってきてね」って言ったのよ」
「そしたら次の日妙にキラキラ光る小さな箱持ってきた子がいてね」
「よく見るとコン○ームの箱なのよ(爆)」
「そこでね その子に聞いてみたの「何処で見つけたの?」って」
「そしたら「パパとママの部屋のゴミ箱」って答えたのよ(爆)」
「その後の父兄参観の時には顔が見れなかったわ 笑っちゃいそうで」


これからはあたしんちネタです(タイトルはパクリです・・・パクリ元分かります?)
コネタ7
私の母親はありがちな母親である・・・
九州での学生時代帰省中
「プルップルプルップル」電話が鳴りました 私はベットでくつろいでいます
親が電話を取ったようです
「もしかして俺へのTEL?お,女?」とか期待したのですが子機が鳴る気配がありません
そこで漫画など読んでおりました
・・・10分後「プルップルプルップル」子機が突然鳴りました
「?」不思議でしたが子機を取りました
母親「みっちゃんから電話よ!」
じゅん「?」 とりあえず電話に出ました
みっちゃん「きゃはははは お前の母ちゃんと10分も長距離電話で話してしまった」
みっちゃん「お前の母ちゃん 話が長え〜(爆)」

コネタ8
コネタ7から数年後私がアメリカに留学していた時のこと
私がアメリカからみっちゃんの実家に電話しました
ガチャ 「はい,○○です あ〜ら,じゅん君? 元気? いま何しとると?」
みっちゃんのお母さんです 数回会っただけなのにとってもフレンドリーなお母さんです(^^)
みっちゃん母「まだアメリカにおると〜 すごかね〜 ウチの子はね○○××○○××」
完全に電話を替わってもらうタイミングを無くしました(^^;
今回は国際電話です(冷や汗) でもみっちゃん母の攻撃は止みません マシンガン打線です
気がつくと15分も国際電話で話しています 本人ではなくお母さんとです
じゅん「す,すいません国際電話なので替わっていただけませんか?」
みっちゃん母「あ〜らごめんなさいね 電話よ!」 パタパタ音がして
みっちゃん「俺への電話ならすぐに俺を呼ばんかい!(怒)」 お母さんに怒鳴ってます
みっちゃん「もしもし?」
じゅん「俺も,おめーの母ちゃんにもやられたぞ! 俺の方は国際電話だ(爆)」
じゅん「同じ様な親持つなよ(爆)」
類は友を呼ぶそうですが,母親も呼ぶようです
まあお茶目でかわいいと言えばかわいいですが・・・決して言ってはいけません
調子にのるだけです 危険なのでやめましょう

コネタ9
私が留学して数ヶ月たった頃 お袋に電話を入れました
じゅん 「こんどさ〜 インスタントの味噌汁送ってくんない?」
母   「わかったわ! わかめとかでいい?」
じゅん 「いいよ なんでも じゃあ頼むね!」
・・・2週間後,寮の部屋に荷物が届いていました
段ボールを開けると,ビニールに包まれたインスタント味噌汁が沢山入ってます
「おぉー これで久々味噌汁が飲める!」
「んっ?」 ビニールの中にインスタント味噌汁以外の黒い物が・・・
よたっているあぶらげが3枚!
電話して母に聞くと「あはは どうりで冷蔵庫に無いわけだ!」
どうもその日(2週間前)の味噌汁の具だったらしい