![]() | 5:5可倒式リアシートを全部倒した車の中にこのように納まってます。トラス棒はスキー板を入れる袋に入れてスキーキャリアに固定して運びます。架台と主鏡箱の間には70cm×40cmくらいの空間があってそこにはコンテナボックスが置けます。アイピースやコンロや書籍や星図などをコンテナボックスに入れています。 |
![]() | 足元は砂利なので架台は木の板の上に置いています。主鏡の18点支持装置付きの筒底リングと中間リングをトラス棒で結合したものを架台に据えています。 |
![]() | 主鏡の18点支持装置中央には穴が開いてます。そこに車載のジャッキを置きます。 |
![]() | 車載のジャッキに主鏡を置いて、ジャッキを下げながら主鏡をはめこみます。24.5kgもある主鏡をジャッキを使うことで丁寧にはめ込みができます。 |
![]() | トラス棒を中間リングに取り付け、足場台に上がって筒先リングを取り付けます。筒先リングを付けたら車を動かして離します。 |
![]() | 筒先リングが付くとバランスがとれるので傾けて、筒先リングにフードを取り付けます。ファインダーも取り付けてしまいます。 |
![]() | そして、観望(^^) ここまで到着から20分ほど。 |