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13.1インチ ドブソニアン(製作中)


トップリング、ボトムリングともマンテン スチール角パイプ16×16×2000です。1本690円。 重さは0.52kg/m、肉厚は1mmです。
153mmと172mm間隔で45°曲げのための切り込みをけがきます。
固定します。
切っていきます。
1本目切りおわりました。
2本目も切りおわりました。短いほうが主鏡側、長いほうが筒先側。
曲げます。
溶接します(失敗例)。

主鏡サポートはマンテン C-44というC型の材料 900mmが792円。重さは1.40kg/m、肉厚は3mmです。
端から231mmと678mmの位置に90°曲げのための切り込みをけがきます。
固定して切ります。
長いの2本と短いの1本作ります。
溶接して曲げます。長い穴の位置と三角板を止めるネジの位置により対称ではないです。
曲げたところを溶接して、光軸調整ネジをささえる座金を溶接し、ノブスターをつけます。
このネジの先に三角板をつけます。
ボトムリングと主鏡サポートをつなぎます。

主鏡箱を針葉樹合板にけがきます。
針葉樹合板を切ります。
とにかく切ります。
一部は貼ります。
架台の形に接合します。
箱の四隅を固定するためとトラス棒を固定するために角材を加工します。
角材と板を接着します。
主鏡周りの金物とネジどめします。

斜鏡スパイダーを切り出します。0.5mm厚のステンレス板です。
斜鏡スパイダーを曲げます。
仮組みして溶接。
斜鏡サポートとこのように付きます。
斜鏡スパイダーを筒先側リングに溶接します。

亜鉛めっきしてあるアングル。
切り込みを入れて四角に曲げて仮止めします。
溶接します。厚さが3mmあるのでバーナーで余熱します。
キャスターをつけます。単距離の移動に使いますが、ポンセット架台に載せるときは外します。
主鏡周りの金物、箱、筒先リング、耳軸の円盤はこのようにおさまります。
全体の仮組み。
移動状態。パッチン錠で一体化し、トランク取手でらくらく移動。
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酒居敬一 k.sakai@bg.wakwak.com