2007年04月29日

幸福のヘビ?

旅館の庭でヘビを見つけました。仲居さんの話しによると、旅館に住み着いている様子で縁起物のなので、捕まえたりしないとのことでした。丁度、ノネズミ?を呑み込んだ後のようで体の一部が膨らんでいるのがわかります。食後はおとなしくなるようなので、ちょっと触れてみましたが、尻尾の先端を震わせ警戒をしているようでした。

2007年02月05日

サイトリニューアル

今年の目標のうちの一つとして掲載していたものの中に、サイトをリニューアルするという項目を加えていましたが、なんとなく形はできてきているので、皆さんへもシェアしていきたいと思います。そのうちに、当サイトから移行できるようにと考えていますが、しばらくは併行利用しながら、随時修正を加えよりよいものにしていきたいと思います。

SmartRisk.Info(すまーと りすく どっと いんふぉ)


(追伸)
まだ、時期尚早だったかなぁ

2007年02月03日

睡眠

ここのところ一月ぐらい徹夜で働きつづけることがおおい。何とか週末に全身針だらけになることで一時の安らぎを得ているが一向に慢性的な疲労が抜けない。疲労がとれるがさきか、倒れるのが先か危ういところである。

2007年01月31日

からだにいい?

今日は海外から来日している人を連れて夕飯を食べに行きました。当然のことのようにお酒もたしなむわけですが、珍しくらしく冷たい物を飲まないように焼酎のお湯割りを初めから飲んでいました。これが本当にからだにいい、もしくは、からだに優しいかは分かりませんが。。。

2007年01月27日

お詫びとお知らせ

ここのところ、ずいぶんの間新聞の社会面などを見ていると「お詫びとお知らせ」 の掲載量が異常に増えていると感じる。自社の過ちや製品・食品・飲料など等に関連し、 異物混入やら賞味期限切れやら認定されていない食品添加物を利用するやらと悪い点が発覚したことを隠さず公にする傾向にあることはよいことであるとは思うが、 こんなにも多くのことが次から次から掲載されると、"これまで私たちは騙されていたのではないか?"との気持ちがこみ上げてくる。同時に、 懸念されるのが"誤ればよい"という風土が蔓延・慢性化してしまい、重大な過失も紙切れ一枚(掲載文章1回) で水に流されてしまうことになるのではないかということである。『反省だけならサルでもできる』 とは聴きなれた言葉であるがこれが現実とならないような企業努力を心から期待したいと感じる。

2007年01月25日

満員電車

どなたかが、確かblogかSNSにて満員電車が嫌いなので、タクシーで通勤、移動をしていると書かれていることを思い出した。まさに今、帰路につこうとしているが、疲れきっている状態での満員電車はかなり厳しいものがある。近い将来、こんなことを気にせず、ストレスを感じないような環境に身を起きたいものである。

2007年01月23日

そのまんま東

つい先日、宮崎県知事選挙にて、タレントのそのまんま東氏が見事トップ当選した。選挙中、有権者からは賛否のこえを多数聞いたが、結果として当選した事実と県民からの期待があったことは覆すことができない。過去の不祥事をかくすことなく、公にしながらも勝ち得た結果に対し、本人も今後への手応えを感じているのではないであろうか?また、過去の出来事以上に当人に名誉挽回?の機会が与えられるようになった世の中の変化は良くも悪くも驚きである。しかし、単なるタレントと言う肩書きだけで選挙に立候補する人達とは違い、早稲田大学の政治・経済学部にて中退するまでは優秀な成績も納めていたといったお膳立ての材料はあったようである。今後の宮崎県政がどのように変わっていくのか、いかないのか、暫く見守りたいと思う。

2007年01月21日

健康志向

今朝の新聞でのこと。ダイエットに関連して効果覿面と、納豆のことがテレビ番組で取り上げられ、翌日スーパー等では売り切れ続出という異様な現象が起きたことは記憶に新しいが、これは全くの根拠ない誤った報道であったようだ。この事態を受け、話題を取りあげた番組は打ちきりを含め今後の対応を検討しているとのこと。これまでにも健康やダイエットに関連する情報がメディアから発信されたあと同様の状況が起きてはいるが、あらためて、情報の信憑性を自身で見極めることの重要性が問われていると感じる。

2007年01月18日

遅延連絡

今朝ふと気付いたのだが、駅のプラットホームにある電光掲示板を見たところ、なんとの遅延時間が表示されていました。いつからこのようなサービスが始まったのかはさだかでないが、私にとっては新発見である。普段腕時計をせず、携帯はポケットにしまいこんでいるので下車した際に目線を電光掲示板に向けるだけで遅延時間が把握でき、結構便利かもしれない。

ホワイトカラーエグゼンプション

現在、勤怠管理の仕組みについて勉強をしている。(実際には勉強といった大それたものではないのだが。。)このなかでも、今回のトピックにあるような法案化に該当する種のものは、気にかけるようにしているのだが、政治家の「やる」「やらない」という言動にハラハラしている人、企業、また、仕組みをサポートするためのシステム(コンピューターシステム)をソリューションとして提供している会社等があるのだなぁと感じました。