薬理学電子教科書(下)


           大阪大学名誉教授 編集 三木直正

  執筆者(各章の末尾に執筆者を記載しています)  
大阪大学教授 倉智嘉久
  大阪大学名誉教授 上崎善規
  神戸大学特命教授 久野高義
  新潟大学教授 佐伯万騎男
  大阪府立大学名誉教授 畑 文明




digitoxin


1)iPadなどのタブレット端末の普及により、PDFファイルを利用することが多くなりましたので、
 薬理学電子教科書(上)のPDFファイルをまとめました。また、学生用基本薬(1)も一緒に
 アップしました。ダウンロードして、タブレット端末に取り込み、ご利用ください。
 スマートフォンやタブレットではJAVAアプレットやFlashを見ることができません。その場合は
 デスクトップPCを利用してください。

2)Javaアプレットを用いて薬物の立体構造を表示していますが、最近、Javaのセキュリティレベルが「高」にセットされて
  いますので、Javaがアプレットが表示されないことがあります。
  この場合、コントロールパネルー>プログラム−>Javaアイコン−>Javaコントロールパネル−>
  セキュリティパネル−>「サイトリストの編集」ボタン−>例外サイトリストの「場所」に、
  http://park12.wakwak.com/~pharma1/ を入力し、
  OKボタンを押す。そして、コンピュータを再起動すればJavaが表示されます。

3)立体 分子構造は、土橋 朗(東京薬科大学・薬化学)作成の「3次元医薬品構造データベース」 (3DPSD)の
 Javaアプレットを使用しています。


4)印刷にはPDFファイルをご利用ください。最終ページにあるアイコンをクリックして、
  downloadして下さい。PDFファイルを読むのには、Acrobat Readerが必要です。
  Downloadできないときは、PDFアイコンを右クリックし、「リンクを新しいウインドウで開く」、
  あるいは「名前をつけてリンク先を保存」でご覧ください。

5)誤りのご指摘やご意見がありましたら、三木までe-mailをお願い致します。

(2017/1/1)