
@ 笑いのある街つくり
笑いは健康の特効薬だと言いますが、人は常に笑いを求めている。
しかし、近頃は地域のニュースにも明るい話題が少ない気がします。
そこで皆さんに喜ぶ笑いを提供したい。
(地域の集会場にてミニ演芸会の開催、他)
A 青少年問題を真剣に考える。
「近頃の・・・・・は」なんて言葉は何年も前から言われているが、
これは大人からみた問題と考える。
今こそ、一人一人がモラルを見つめ、価値ある人間教育を
実現し、未来ある子供に大きな夢を与えたい。
B 高齢化対策を真剣に考える。
高齢化対策は市民の大事なテーマでありますが、若い世代が
いつか迎える時代に向けて真剣に考える必要がある。
年金問題、介護施設、福祉サービス他未来のお年寄りまで安心
して住みたくなる伊勢原を目指します。
C 失業対策に真剣に考える。
失業は一時的な問題でなく恒常的になりつつある。また中高年の
リストラだけでなく、新卒の就職難も大きな問題である。
対策として実践的な生涯教育を充実することで職能ある市民を
増やしたい。
D 環境問題に真剣に考える。
ゴミの問題も大変な問題で、「大量リサイクル社会」に向けた
インフラ整備や既存の業者との連携を通じて伊勢原の環境整備を
実現します。
E ベンチャー支援
開業率より廃業率が上回る時代に若くして起業を目指す人を
応援したい。
地元の大学や現場の経営者の協力を得てビジネスにおいても
地域色をだした街つくりを
F ミニ公債の発行
景気の影響で市の税収も減収している中で、市民が自ら市債を
購入して予算の配分などに関心を持ってもらう。
そのことで一歩踏み込んだ視線で市政に参加してもらう。
G アミューズメント
伊勢原には遊ぶスペースがなく、他市への購買の流出という現象が
起きている。
国道246号や小田急線などのアクセスの良さを活かした街づくりを
手掛けたい。