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美術館、博物館 広報ご担当者の皆様へ「『学校と美術館の連携』関連の情報提供のお願い」 ≫≫≫ |
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学校と美術館 連携イベント情報 |
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美術館名 |
岩手県立美術館 |
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U R L |
www.ima.or.jp |
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日 程 |
年6回(日程未定) |
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イベント名 |
体験支援事業「学校を出よう」 |
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内 容 |
美術館と学校との共同プロジェクト。幼、小、中、高、養護学校計6校を対象に、美術館職員と教員による美術館鑑賞活動の実践 |
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問合せ先 |
岩手県立美術館
〒020‐0866 岩手県盛岡市本宮字松幅12‐3 Phone.019‐658‐1711 Fax.019‐658‐1712 |
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美術館名 |
水戸芸術館 |
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U R L |
www.arttowermito.or.jp |
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内 容 |
学校との連携のための企画は日時を特定して行なっておりませんが、お申し込みがあれば、ボランティアによる対話型のギャラリートーク(グループディスカッション)で鑑賞教育授業に対応いたします。
昨年はボランティアが市内の小学校に出かけていって鑑賞の授業を実施いたしました。
また別の連携プログラムの例としてはガラス作家を地元の高校に派遣して連続授業を行い、その作品を展覧会に展示したこともございます。
いずれにいたしましてもご要望があれば先生方と検討の上、プログラムを準備したいと考えております。 |
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問合せ先 |
水戸芸術館現代美術センター |
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美術館名 |
三重県立美術館 |
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U R L |
www.museum.pref.mie.jp/miekenbi/ |
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内 容 |
毎年「三重の子どもたち展」を実施。盲学校、聾学校及び養護学校、小・中学校の先生方を中心とした委員会で運営しています。
学校向け「移動美術館」を6月に2校で試行しました。来年度は広く県内の学校に呼びかける予定です。 |
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問合せ先 |
三重県立美術館 学芸普及グループ |
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美術館名 |
埼玉県近代美術館 |
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U R L |
www.saitama-j.or.jp/~momas |
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内 容 |
「つながる、ひろがる、美術鑑賞」
※美術館からの出張授業
美術館教育普及担当職員が、小中学校等に出向き、美術館の所蔵作品を利用した「鑑賞の手引き」を学校の授業者と連携、打合せの上「T・T」で授業を行う。 |
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問合せ先 |
埼玉県近代美術館 教育普及担当
電話048-854-0110 Fax048-824-0118 |
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美術館名 |
埼玉県近代美術館 |
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U R L |
www.saitama-j.or.jp/~momas |
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内 容 |
「つながる、ひろがる、美術鑑賞」
※美術館からの出張授業
美術館教育普及担当職員が、小中学校等に出向き、美術館の所蔵作品を利用した「鑑賞の手引き」を学校の授業者と連携、打合せの上「T・T」で授業を行う。 |
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問合せ先 |
埼玉県近代美術館 教育普及担当
電話048-854-0110 Fax048-824-0118 |
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美術館名 |
山梨県立美術館 |
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U R L |
http://www.art-museum.pref.yamanashi.jp/ |
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内 容 |
教師のための鑑賞研究会
企画展覧会ごとに小中高等学校の先生方を招き、展覧会担当の学芸員のギャラリートークを通じて企画展についての理解を深めてもらい、その内容を子どもたちに紹介してもらうこと、また図工や美術の授業は勿論のこと、古美術のように歴史的背景の理解が必要と思われる場合は社会科などの授業、さらには総合的学習の時間を実践する上で役に立ててもらうことを目的としています。また「鑑賞研究会」終了後に情報交換をしている先生も少なくなく、コミュニケーションの場としての役割も果たしています。
日時 年5〜6回(企画展開催1〜2週間以内に実施。閉館後の5時30分〜 本年度は終了)
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問合せ先 |
山梨県立美術館 美術館教育担当
Tel. 055-228-3322 Fax.
055-228-3324 |
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美術館名 |
山梨県立美術館 |
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U R L |
http://www.art-museum.pref.yamanashi.jp/ |
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内 容 |
移動アートボックス(移動型の教材貸出システム)
鑑賞教育の一環として、美術館と学校教育現場との連携を深めるために考案されたものです。
国内外で活躍している山梨県関係作家の作品と、その制作工程がわかる教材とで構成されています。現在では11作家の作品による8種類の「移動アートボックス」があります。
例えばシルクスクリーンなどの版画の場合、作品と版、順序刷り、制作に用いる道具等がボックスに収められており、直接手にとって見ることができます。他にはフレスコやテンペラという古典的な技法の工程をわかりやすく示し、この技法を用いた現代作家の作品が入ったボックスなどがあります。
・木版画 笠松紫浪/河内成幸/佐藤正明
・銅版画 斎藤武士/深沢幸雄
・石版画 遠藤竜太
・シルクスクリーン 秋山令一
・フレスコ 冨永泰雄
・テンペラ 沓間 宏
・パステル 増田 実
・グラフィック・デザイン 遠藤 享
随時受付
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問合せ先 |
山梨県立美術館 美術館教育担当
Tel. 055-228-3322 Fax.
055-228-3324 |
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美術館名 |
山梨県立美術館 |
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U R L |
http://www.art-museum.pref.yamanashi.jp/ |
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内 容 |
みんなでつくる美術館みなび)−あなたのことば・いろ・かたち−
「みなび」は大人や子ども、障害をもつ方、アーティストなど誰もが自由に参加し、みんなで一緒に展覧会をつくっていくものです。この「みなび」には絵だけでなく詩も展示されます。
会期中には色々なイベントも行われます。作品は、毎年6月下旬までに、あるテーマ(14年度:たね、15年度:樹)を下に募集し(同時にボランティア・スタッフも募集)、8月初旬〜中旬にかけて展覧会を開催しています。学校の先生方には作品募集に関して児童・生徒に呼びかけをしてもらっている他、展覧会会期中(夏休み)にボランティアでワークショップの指導員としてもかかわっていただいています。
主催 みなび実行委員会(山梨県立美術館 詩と絵のコラボレーション・プロジェクト)
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問合せ先 |
山梨県立美術館 美術館教育担当
Tel. 055-228-3322 Fax.
055-228-3324 |
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