シェアウエアの利用方法
 インストール

 プログラムをダウンロードします。このファイルは自己解凍形式で圧縮されています。マウスでアイコンをダブルクリックすると、自己解凍してインストールをする画面が表示されます。
 通常は[Enter]キーを押して、規定値でインストールします。インストール先などを変える場合は、規定値を変更します。
 インストールが完了すると、[スタート]ボタンの[プログラム]の中に、インストールしたプログラム名が追加されます。

 使用期間

 プログラムの無料使用期間は20日です。期間内に機能や使い心地を調べでください。
 無料使用期間内のプログラムの制限はありません。しかし、起動時にパスワード要求画面が表示されます。[OK]ボタンを押します。使用期間が過ぎると、プログラムは使用できなくなります。

 パスワード取得

 プログラムが気に入った場合は、所定の金融機関にシェアウエア料金を送金します。送金後、メール(ID、入金先、バージョン、本数、会社名、氏名、住所、メールアドレス)でご連絡ください。入金確認後、パスワードをメールでお知らせします。送金先はヘルプファイルに書かれています。
 パスワードを受け取ったら、プログラムを起動し入力画面でパスワードを入力します。

 バージョンアップ

 バージョンアップは無料です。メールでご案内します。メールの設定を変更し、添付ファイルを受信可能にしてください。また、exe自己解凍形式でバージョンアップをお送るすることが多いので、exeを受信可能にしておいてください。

 エラー報告の無効化

 プログラムがうまく動かないときにエラーを表示します。しかしWindowsXPからマイクロソフトのエラー報告が優先して、プログラムのエラー報告が見えなくなりました。

 このためマイクロソフトエラー報告(報告しても何もしてくれない)の無効化を設定します。

 1.マイコンピュータのアイコンを右クリックして、プロパティをクリックします。

 2.詳細タブシートのエラー報告ボタンを押します。

 3.エラー報告を無効にするをクリックします。つぎにOKボタンを2回続けて押します