郵貯日記(2004年7月上旬)


2004年7月1日(木)
 何か無気力・・・。
 ま、そういうこともあるんだけど。
 郵便局めぐりをするにも、もう結構限界が近づいているというのもあるからな・・・。
 TSUTAYAめぐりを始めてみようか。料金とか記録つけていけば、結構役立つ情報源になりそうな予感はあるし。
 ひとまずはてなでアンテナを開設。それにしてもはてなユーザー名をさらすというのはそれなりにリスクを伴うのが嫌な感じ。

 簡単なゲームにはまっている。詳しくはリンク先のページに譲るが、さめがめ杯というものが行われている。ま、順位は多少気になるが、とりあえず面白いゲームだ。気がついたらちょこちょことやっていこう。
 しかし、思ったよりも頭使うゲームだ、これ。でも、この情報量は処理しきれないな・・・。ルービックキューブみたいなものか。いや、既に積まれているぷよぷよみたいなものか。
 3回目のプレーで960点ぐらいを獲得。1000点は越えられるかな。


2004年7月2日(金)
 午後から学校へ。晴れすぎて眩しすぎる。
 TSUTAYAに返却、そして借り。
 学校についたと気に定期券入れがなくて、焦ってTSUTAYAまで戻ったのだが、なくてさらにブックオフまで行こうとして、違う場所のポケットを探ったらあったという気の抜けたことがあったりして。
 ゼミをするといっていなかったせいか、下のほうは我関せずといった状態で来ていなかった。所詮授業という程度としてしか考えていなかったのだろう。全く持って笑ってしまう事実だが、教師という職業が如何に因果な商売かがわかった気がする
 しかし、院試に落ちたらしゃれにならない・・・。
 10時20分ぐらいに離脱。帰ってきたらもう遅い。

 はてな登録という事実は、今後の自サイトの運営に大きく影響を与えていきそうな気がする。
 現在出来事と自分の主張を織り交ぜた展開になっているが、この自分の主張の部分をブログに移し、こちらは日々の出来事を書き連ねる日記としての役割として、それぞれ分割しようか、ということ。
 これは元々昔(日記とコラム)にやっていたことだが、最終的に意味をなさないような気がして終わっていった。ま、実際書いていたことが幼稚臭くてしょうがない感じだったが、次第に日記にそれを織り交ぜる傾向になって現在に至る。
 この主張という部分をいかにして分離すべきかは前々からそういうこともあって考えていたところなので、悪くない。しかし、日記を二つも運営するというのは結構暇人。ま、ブログの方は好きなときに勝手に書き、日記の方は書き溜めが可能で10日ごとにアップすれば良いのでそれほど悪くない。書いた文章をメモ帳に貼り付けて保存し、プログラムを実行してEnterを押せばファイルは完成、後はインデックスページの変更をして完成。これだから苦労はないし、むしろはてなの方が使うのが大変だろう。
 このように日記の役割を明確化するため、数日の内に上記のことを実行するかもしれない。ただ、そのためにはトップページが今のままではまずい(露出が増えると、ブラウザの種類によって問題があるので)。
 ブログの題名は決めてある。「市民になるために」。ポイント獲得のために特典を享受したいという欲望が込められている(笑)。
 しかし、質問できるポイントをためる道は果てしなく遠い・・・。


2004年7月3日(土)
 起床は結構遅かった・・・。
 母がライフに出かけたところ、ブックオフの開店があったという知らせをもらった。さっそくチラシを調べていると・・・あった、今日開店。これで遊園もそれなりにいっぱしの設備が整ってきた感じだな・・・。しかしなぜ今までこれほどまでに店舗がダメダメだったのだろうか。
 昼食後に学校へ出かける用事を加えて出発。かつて小さな本屋が入っていた小さなビルの1階部分に入っていた。小さい敷地なので広さはブックオフと思えないほどだが、それはそれは賑っていた。が、この在庫では買いにくる事はまずなさそうだな。
 そのまま学校へ。その途中、多摩水道橋の交差点で信号を無視して渡ってしまった。何か凄くボケている。どういうことなんだろ。ボケてきているのだろうか。
 学校到着の頃にはかなり水分蒸発で疲労していた。ひとまず適当に。勉強が適当すぎたような。
 11時過ぎに離脱して帰ってきたのは40分ぐらい。寝たのは4時過ぎ。


2004年7月4日(日)
 今日も何気ない一日になるかと思えたが・・・。
 午後から町田に行くことになった。何かといろいろとそろえたいものがあったからなのだが、そういうわけで出発である。
 4時、家を出発。この時間にしたのは夏だから。暑いこの季節はつらい。急行で一路町田へ向かう。リニューアルのための工事で非常に通路が狭くなっていたが、ラッシュ時はこんなで大丈夫なのだろうか。大丈夫じゃなさそうだけど。駅構内には2つ目の店舗が進出するあたり、結構賑っている。それにしては手狭な駅なのだが。
 ブックオフを目指す。日本最大の在庫数を誇る町田中央通店だ。まずはCDの売り場へ。が、所望するようなブツはなく、がっかり。しかし、250円分の期限がせまった無料券があるという問題もあるので、ひとまずは何かを購入しておく必要がある。この選択が難しく、考えた末、結局100円のコミックに収まった。最近価格が暴落しているバカボンドの7・8・10巻を315-250=65円で購入。
 一つ目の用事は片付いたので、東急ハンズへ。ひとまず静音化への挑戦へ向けて、試してみるべきことがある。吸音材の購入、及びHDD温度の上昇を抑えるためのヒートシンクの選択だ。
 銅版というなんとなく微妙な物を購入してヒートシンクに用いることに決定。580円で100mm*200mm*0.8mmというある程度熱容量があって重過ぎないものを選択しておいた。銅って安い。さらに吸音材をいくつか購入しておく。振動の原因が微妙にわからないというのも理由である。
 ここで6時に近くなったのでひとまず母と合流し、小田急地下へ。あまり購入すべきものもなかったようだが、ある程度買ってここで別れ、私は買い物を続行する。
 東急ハンズに戻って吸音材をもう一つ購入。ひとまずこれで一安心。
 そしてヨドバシカメラへと向かう。今日は横浜の2点差の勝利が2%のポイント上乗せで戻ってくるということをやっていたそうだが、全く知らなかった。ヒートシンクとファンを探す。ヒートシンクは8個で990円。微妙に高いので今回は見送り。薄いファンを1280円で購入。
 西友に行ってCDの中古調査をやったが特になし。ここでVisualStdio.netを購入すべきことを思い出し、ヨドバシに戻る。4600円でポイントバックなので買いの一手だ。が、裏の説明文を読んで購入をひとまず断念。理由、2000とXPでしか動かないから。DELLのマシンはいまだに流動的なのでこれはさすがに難しい。というわけで今回は見送り。次の機会に。それにしても結構在庫があったな。
 ついでにドンキホーテにも行ってみたが、全く興味をそそられない値段と品揃え。却下。
 久美堂と楽譜の店は閉まっていた。もう9時だ。帰ろう。
 帰りは8000系の各停。鶴川でロマンスカーの待避。これはさすがに珍しかった。新百合ヶ丘で8000系の急行に乗り継ぐ。この時間だとさすがに空いているが、座れなかった。運がない。
 帰ってきたら結構遅い。食事とネットを適当にした後作業に取り掛かった。が、ファンの電源供給がDELLのは通常のものと違うのね。最悪。ここまでDELL仕様爆発な訳だ。BTOのふりしといてこれはないだろ。
 というわけで、ひとまずHDDへ銅版をくくりつけるという作業と吸音材の貼り付けだけ。が、吸音材の貼り付けはほとんど意味をなさかなった。がっくし。
 寝たのは3時半。


2004年7月5日(月)
 かなり強烈な夢だった。
 それは受験の日。それを2度も違う場所で繰り返した。もちろん前準備が整っていない私では立ち向かうなど不可能。かなり落ち込んで果てる・・・と。但し院試の風景ではなく、大学受験の風景という感じだった。
 それは酷く懐かしいようでいて、そして前準備もなく運命の日を迎えるという恐ろしい経験からくる何かだった。尋常ではない焦り、とでも言うのだろうか。経験したことがない人にはわかるまい。それは現役での受験となにか似ていた。忘れられない記憶ということなのだろう。

 今日からISの応募が開始されるので、ひとまず資料を揃える必要がある。学校にも行かなくてはならない。
 午後から学校へ。自転車でひとまず飛ばす。学校到着後に郵便為替の値段を確認してから郵便局へ。調布駅前郵便局はかなりの混雑になっていて、10人待ち。ひとまず冷房の利いた局内でソファーに座り、待つ。5つの窓口がフル稼働していたこともあって10分ほどで順番が回ってきた。記入と手数料200円をプラスし、30200円の支払い。昨日少しお金を使ったことを忘れていたので、突然残り2000円。うわっ、寂しい。
 そして教務課へ成績証明書と卒業証明書を受け取りに。2日後の受け渡しになるとのことだが、これは自動発券機でできるようになってもらいたいものだが。
 さらに健康センターへ行って健康診断証明書を取りに。が、今年からこちらは自動発券できるようになったと知らされ、教務課に戻って発券。あっさりと終了。
 残りは写真。あと、志望動機800字がややウザイが、とりあえずは仕方がないところ。
 学校に戻ってからは何か適当に過ごしてしまい、9時ぐらいからようやくエンジンをつけて勉強。2時間ぐらい集中して11時過ぎに帰宅。学校到着後に自転車のチェーンに異常をきたしたため、帰宅路はかなり酷いありさま。騒音レベルはオートバイレベルで非常に疲れてしまった。

 帰ってきてからは、相変わらずうるさい状態のPCの加工を再び開始。
 まずはビデオカードにつけた吸音材が逆にうるさくなっていたので取り外し。これが異常に強い吸着剤を使っていたので、取り外しに1時間ほど消費した。これは誤算だった。
 背面ファンの取り外しがようやくうまくいき、ケースファンを用いたCPUファン化作戦を開始。結構試行錯誤だったが、完成して動かすとなんとまあ、静かになったことか。時間が経つと熱くなってうるさくなるが、電源ファンを取り替えればこちらは何とかなるか。あと、CPUファンに関しては結構凄い温度になっている(触ったら凄かった・・・プラスチックだったのに)ので、回転速度がやや足りていないのかもしれない。これは今後どうするか。さらには1時間使うぐらいでHDDの温度がセンサーで50度を越えてしまうのはまずいような。実質的には60度に達していると考えていいわけで(1時間使うと60度に達する)。
 というわけで今度はケース内の吸気・排気を如何に良くするかというのが課題として浮き彫りになった。現在使ったファンの音もそれほど静かとはいえないのでこれ以上の増設は避けたいが、品質のいい大口径のファンか低回転のファンならばあるいは・・・か。
 そんな増設とチェックを行っていたら6時。寝よ。


2004年7月6日(火)
 昨日の夜から全く温度が下がっていないのは分かっていたが、それにしても酷い。めちゃくちゃな暑さだ。
 午後に証明写真を作ることと自転車の修理を目的として出発。
 まずは自転車屋へ。購入したところへ持っていくというわけだ。で、見てもらったところ、ものの数秒で直して見せた。・・・正にプロの仕事だ。3日後ぐらいにチェーンの調整もした方がいいといわれたので、金曜に出向こう。
 証明写真は区役所にあるだろうかと出向いてみた。が、意外にもない。あっても良さそうなのだが、なぜないかな。
 というわけで確実にあると断言できるダイエーへ。途中向ヶ丘遊園駅付近の裏道へ入ってみたのだが、前の火事の影響か、いくつかの雑居ビルが取り壊しを始めていた。それにしても天災が理由で「取り壊し→再開発」とすると、正にシムシティ状態のような(爆)。
 ダイエーに到着。証明写真撮影の前にひとまず店内に入って体を冷やしてから。ダイエーもそれなりに人が入っているのが頼もしい。がんばってもらわないと。
 証明写真は6枚700円。安いのか高いのか。ま、安いのだろう。
 3回撮ってその中から1枚を選ぶという方法なのには初めてなので驚いた。が、3枚ともできが悪いというのが我ながら情けない。唇が曲がっている(笑)。あごを引くとか、顔を正面にするとかまではできていたのだが、意外にコツはまだつかめていないのか。あと服が左右対称になっていない。
 帰りに本屋にも行ってみたが、立ち読みの人が多すぎて寄る気が失せ、レンタル屋には魅力を感じず、そのまま帰宅。どうも微妙に使いにくい。それにしても暑すぎて学校に行く気がしない。

 今頃になって、ガンスリの評論をいくつかのブログで発見。これがかなり読ませる文章群だった。こういうのはもはやブログでしか見られないのだろうか、などと考えたが、こういうのは私が求めてきたものであって、それはハンターハンターを評している「戯言通信」が好きな理由だったりする。しかし一ヶ所に固まっていないで、あちこちに記事が分散するというのは読むほうにとっては楽ではない。その分多くの人の意見を聞けるということではあるんだけどね。
 今回の記事は結構多いが、しかし凄い評論になっている。私は見た作品を良いな〜と思って楽しませてもらうだけだが、こうしてしっかりと分析される方々というのは本当に凄いなと思う。こういうのを見ると私の文章力のなさを決定的に表しているもののような気が・・・。
 記事を紹介します。代表的なものをひとつだけ。ここから辿っていけば結構な量の記事が見られます。結構当時は議論のネタになっていたんですね。
 ::黒猫の備忘録的書評による GUNSLINGERGIRL評「星を頼りにタイトロープを渡れ」がその紹介記事です::
 この記事を含めたいくつかの評論については私の中ではほぼ全て同意できるものなんですが、それ以上に感心させられたというところが多いのかな・・・。
 なぜこの作品に惹かれたのかというのは、実のところあまりよく分かっていない(それは他の多くの作品でも同じような気がする)。これを書くためには、おそらく自己の好みを紐解く、つまるは自己分析が必要ということになる。戯言通信のoumiさんの言葉を借りれば、

「好きなものを語ることは自らの嗜好と正面から向き合い、その心理形成の過程を分析することである。その作業は非常に興味深く面白い。」

 であり、私個人としても一度やってみたい分野である。
 ちょっとだけやってみるとこんな感じだろうか。

 私はこういった悲しい話が好きだ。悲しい話というのは常に何かしらのドラマを持っていることが多いからである。しかし単に悲しいだけだったら面白いかというと、そうではないのが悩ましい。一例であるが、最終兵器彼女が面白いかと問われれば、私は面白いとは思えない、と回答するしかない。単なる残酷話が好きなわけでもない。さらに言えば、子供が兵器を持っていて「萌え」などという感情は私には出てこない。
 そうなると何かが必要になってくる。複合的なものが答えになっていくのだろう。
 まあ、原作の方にそれほど多くの興味を感じず、アニメのほうに興味をひかれるというのはその独特の雰囲気、いわゆる世界観が好みというのもありえるのだろうか。しかし何が面白いのか自分で把握できないというのは情けない話である。ただ、最後に劇的なドラマ(救い)が待っていそうな気がする。それがこの作品を見守っていきたい理由の一つ。
 結局ですが、上で紹介した書評の文章に共鳴するにとどめます。
 ・・・やっぱりだめっぽい。評論は私には向いていないかも。


2004年7月7日(水)
 一応七夕なのか。
 午後から学校へ。あまりに暑いのでバスを利用。仕方がないところだろう。
 31でアイスクリームを久々に食べる。しかしそろそろ自身の中でフレーバーの新味がなくなってきているのが致命的だ。これは厳しいという気が。もう少したくさん入れ替えてくれるか、もっとおいしいのを出してくれるとか。これは多くの人の好みを反映しているので、私のような少数派の味はあまり歓迎されないということなのか。
 学校でブツの受け取り。多少勉強して(いや、ほとんどしてない)帰る。帰ってきたのは9時20分。それにしても今日は駅から5分30秒。時速30km/hを超えてますね。

 はてなを使ってきて分かるのだが、これは便利だ。
 正直会社だったらビジネスはてなを使うのはかなりおいしいのではないかと思う。これだけのものを存分に使えるというのは正直かなりおいしい。いい回答が帰ってくることが多いわけだし。
 それにしてもこれだけ便利だと、私もポイントを購入したくなるが・・・ひとまずそんなことをやっている場合ではない。

 願書の書類を調えるのが結構面倒。というか、志望動機がかなり・・・。自分の研究内容についてだったら5000字程度でも語れるのだが。こういうのに力を入れてしまうというのはむしろいけないのか・・・。

 今日も記事を紹介しておく。
 正義くんについての文章。ネット上で時折見かける熱い人たちへのメッセージのようなものだろうか。
 陰でこそこそ言っていると外部からの批判がその後展開されていくが、個人的にはこの文章は面白いし同意できるものなのでお勧めしておきたいところ。
 はてなでも、言い方は悪いが正義くんが起こした論争があり、こういった人たちへの対応というのは荒らしと同様考えていく必要があるかもしれない。荒らしは無視で対応するけど、これもやはり無視が一番ということなのかな・・・。でもこれへの対応はそれなりに経験していないと分からないことが多いし、その人が何かの拍子に目覚めれば、というのもある。難しい。
 私を含めて、どちらにしろこういうものは少なからず持っているわけで、こういうものに対するルールをどう決めていくかというのはやはり課題となっていきそうな気がします。


2004年7月8日(木)
 願書を出す必要がある。消印ではなく必着なので、調布郵便局まで持っていくのが安全確実である。
 ということもあってひとまず出発へ。35度に達する暑さとなった今日の東京、さすがに暑さはだてではない。自転車で調布までというのはこれだけ暑くなるとさすがに厳しい。
 郵便局はよく冷えていて一時的に体を開放。料金は900円程度で、速達と書留は高いと改めて納得。しかし、直接学校に出すという方法を取れないのはなぜ。郵便局と癒着かね。
 TSUTAYAでビデオの返却も済ませ、学校へ。そしてゼミ。終わり。
 勉強を少しやって11時15分に学校を離脱。自転車が好調なので楽々に帰宅。


2004年7月9日(金)
 今日も35度に暑さ。何で毎日ここまで暑いか。冷房なかったら死んでしまうぞ。
 今日は自転車屋へ少し出張。油をさすようにとまたも忠告され。
 そして期日前投票。ここでとんでもなく臭い外人がいて閉口。2m先からでも鼻をつく匂い・・・。臭すぎ。
 図書館でCDを3つほど借り。そしてブックいとうに行ってHUNTERの20巻をゲット。これは運が良かった。

 この日も勉強をしようとすると眠くなるという情けなさ。気力がなくなっている。大丈夫なのか。


2004年7月10日(土)
 いつのまにか土曜日。
 閉店セールをやっているというワットマンに行ってみたが、全くダメ。
 この日は天候が不安定だったが、それなりに暑く、すごし方が難しかった。
 それにしても日記のペースが落ちているな・・・。


←2004年6月下旬へ                2004年7月中旬へ→
日記TOPに戻る
TOP PAGEに戻る