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Paris ![]() パリスの76年のデビュー・アルバムですが、この当時は何だか日本盤が出る依然より爆発的な評判になって凄かったなあ・・。 ツェッペリンの再来だと大騒ぎしたりしてね。 今思うと呆れたような話でして(笑) かと言って似てない訳ではなくツェッペリンの初期の頃のスタイルに似ていましてブルージーなハードロックでプラスお洒落度を増した音です。 僕が聴くとまあいい味なんですけれも、やっぱり古いスタイルでしょうね。 Big Town2061 ![]() パリスのセカンドですが前作よりかなりポップでキャッチーなものになってしまいました。 別に大騒ぎするほどの事はないと思うのですが? 結構飛びついた人が多かったのです。 アメリカ狙いの音に愕然としたのは僕だけではないでしょう!? 1stの方が楽しいですよ! |