伝 説
あなたの知られざる生涯の全部(の一部)の話を綴る(捏造とも言う(笑))
- 上松大悟の伝説はこのように語り継がれる・・・
- 上松大悟は桃から生まれ、きびだんごで3匹の子分を得る。
そして、旅の途中で三蔵法師に出会い、その内の2匹をトレードにだした。(おっと、これはオフレコでした)
12歳、バッグに入れて持ち運ぶのにちょうどいい大きさに育った。
17歳のとき、ツール・ド・フランスに参加。
もう無理はするな、上松大悟くん。
31歳のある朝、鏡を見ていると、目にバーコードがあるのに気付く。試しにレジに通すとレジが壊れ、店全部がシステムダウンする。ちょっち嬉しい。
この頃上松大悟の名札のついた呪いのわら人形が見つかる。何をした!!、上松大悟!!。
そして上松大悟は35歳の秋、北海道に住みついていたと言われている、コロポックルと呼ばれる小人の一員となる。
37歳、ここで一句「金がない、嗚呼 金がない、金がない。それにつけても、金の欲しさよ」
ガンダムに勝手にひげをつける。結果、軍法会議にて有罪。百叩きを食らった。
そんなこんなでこの歳になっても宝クジでは最高1,000円までしか当たったことがない。
おっと上松大悟、62周目にしてピットインの様子です。
生涯のライバルと決着をつけるため、67歳に姿を消す。
その後、上松大悟の行方はようとして知れない。ただ、ライバルの屍が残るのみだった。
なるほど!そうだったのか。
そういえば思い当たる節が・・・12歳とか(笑)