【血液型占い】B型 性格・相性編

  明日できることは・・・  
   
B型のモット−の1つに、「明日できることは今日やらない」というものがある。これは、B型特有の楽観主義的な性格に原因があるようだ。
後でがんばればまだまだ大丈夫と考えて、しなければならないことを1日延ばしにしてしまうのである。
夏休みももう終わりという時期になって、慌てて宿題をするタイプ。
  あっという間に  
   
B型は他の血液型に比べ、抜群の集中力を持っている。それだけに、本人がその気になれば、たいていのことは他の人よりスピ−ディ−に仕上げることができるだろう。
みんなが試行錯誤しながら取り組んでいるところにやってきて、、あっという間に難問を解決し、尊敬を集めるB型もいる。
ただし、本人がその気になるまでが、かなりたいへんのようだ。
  意外と現実的  
   
B型には以外い現実的な考え方の持ち主が多いようだ。 UFOや超能力もあまり信じていないし、「もし自分が有名人になったら・・・」などといった空想に何時間もふけったりすることもない。
B型にとっては、頭の中であれこれ考えることよりも、目先の現実が楽しくて仕方がないのである。
作家などしてて成功してるB型も多いが、そうした人も「こんな小説を書いたら読者はどう反応するか」という考えが創作の基本にあるようだ。
意外性に満ちた小説も、その根本にあるのは現実的な考えなのである。
  1月下旬の年賀状  
   
B型は、自分が忙しいと人付き合いなどがついおろそかになってしまいがちだ。  特に年末は、クリスマスやバ−ゲンセ−ルなどのイベントが多いだけに、B型にとってもあわただしい時期。
そのため年賀状を書くのも、後回しになりそう。年が明けてからあわてて年賀状を書き始め、すべて終わるのは1月下旬になってしまうことも・・・。
  1夜漬け  
   
B型が得意なことに1つ。  この血液型は、自分に興味が無い事に関してはかなり手を抜く傾向がある。
当然勉強に対してあまり関心の無いB型の場合は、1夜漬けで試験に臨もうとする・・・・。
ただし、1夜漬けの成果はあまりかんばしくないことが多い。 
赤点ぎりぎりクリアでできる程度のもののようだ。
  1発屋  
   
B型に多いパタ−ンのひとつ。
B型はユニ−クな発想力を持っているので、自分でも予想以上の成功を収めてしまうこともある。
ただし、持久力に欠けているため成功を長続きさせることができず、結局1発屋で終わってしまうということになりがち。
  1 インスピレ−ション  
   
B型の持つ特殊能力のひとつ。  B型はあれこれ理屈で考えるより、、一気に結論を導き出す直観力に優れている。
ユニ−クなアイデアを次々生み出して、尊敬を集めている人も多いはずだ。
  2 インスピレ−ション  
   
あまりにもこだわりすぎると、B型に失敗をもたらすもの。 
B型の直感はほとんどの場合は間違っていないが、ごくまれに正解と180度異なる結論にたどり着いてしまうこともあるようだ。
それに気づかずに直感だけを信じて行動すると......。  結論は直感で導き出すにせよ、デ−タ−などで裏付けを取るのが、大失敗を予防するポイントと言えるだろう。
  A型のとろさにイライラ  
   
A型との相性は、基本的にあまり良くないようだ・・・。  特にA型の慎重な姿勢はB型の目には「優柔不断でとろい」と映りがち。
それだけに、一緒にいてもイライラさせられることが多いだろう。  そんなA型とうまく付き合ってくためには、B型は持ち前のペ−スを抑え相手のペ−スに合わせて行動することが大切。A型女性がよほど大人で、抱擁力に富んでいるか、B型男性にかなりの忍耐力がないと、お互いの考え方がよく理解できないようで、うまくいくのが難しいようです。 
・友達どうしという関係にとどまっているあいだは、非常に楽しい雰囲気をつくり、B型男性の明るさに、ひかえめなA型女性も、自然にうちとけられるようです。 

・ですが、恋人どうしとなると、A型女性は、B型男性の気ままでルーズな生活や独断性に我慢できなくなり、つい口を出してしまい、B型 男性も、そんなA型女性のこまかさや枠にはまった考え方をわずらわしく思うようです。

・とくにA型女性は独占欲が強いところがあるようで、B型男性にはどうしてもそれが我慢できないようです。(B型も独占欲は強いです)

・しかし、だからこそ、お互いの短所を許しあい、いったんぴったりとかみあうと、すばらしいカップルになれる組み合わせなのです。
  宴会係り  
   
親しいグル−プや会社などでの、B型の役割。   この血液型は明るくて楽しい雰囲気をもっており、サ−ビス精神の盛り上げ役にはピッタリと言うわけだ。  ただしB型があまりはしゃぎすぎると、何気ない発言で人を傷つけたりして、かえって場の雰囲気を壊してしまう恐れも十分にある。
特にかしこまった重要な席では、あまり仕切る立場に回らない方が無難だろう。
  おおあくび  
   
B型が興味のない話をきかされている時に必死にこらえているもの。   とくにお説教などに対してはとことん無関心なこの血液型は、上司や先輩が必死に話しをしているときも、表面は聞いてるフリをしながら頭の中では別のことを考えていそう。
そして時としておおあくびの誘惑に負けて、話している人を怒らせてしまうのだ。  自分の太ももをつねったりしてでも、あくびに打ち勝つ努力が必要だ。
  O型には尊敬されそう  
   
B型とO型の愛称は、かなり良いようだ。  O型は個性的な人間を自分の近くに置いておきたいという願望を持っていて、B型はまさにそれを満たしてくれる存在。
しかもB型には権力欲がないので、リ−ダ−的なO型と対立することも少ないはず。  O型はB型の天衣無縫な行動を尊敬し、何かと立ててくれるだろう。  一方B型にとっても、そんなO型といっしょにいるのは、居心地がいいはずだ。
  お気に入り  
   
B型がとことんこだわるもの。  お気に入りのお店を見つければ毎日でも通うし、お気に入りの服があれば毎日着てしまう。
B型の毎日は「お気に入り」探しの日々なのである。
  1.おせじ  
   
B型が言われると弱いもの。  この血液型には少し調子に乗りやすい面があり、「あなたくらい優秀な人なら」などとおせじまじりに物事を頼まれると、ついOKしてしまうことが少なくない。  そのため、雑用に追われ、にっちもさっちも行かなくなってしまうB型も多い。
2.おせじ  
   
B型が誰かに言うのは苦手なもの。  B型はあまりウソがつけない為、おせじを言おうとすると相手にはイヤミに聞こえてしまうケ−スも多々あるようだ。
  お祭り人間  
   
のっているときのB型を表す言葉。  宴会やスポ−ツ観戦などのさまざまなイベントに参加すると、B型はものすごく熱中してしまうタイプ。
それだけに、みんなの先頭に立って大騒ぎしてしまうことも。  その結果、ふとわれに返ったときには周囲の白い目を一身に集めてることも多いのでは?
楽しくて仕方がないときやのっていると感じた時こそ、冷静な状況判断が必要と言えるだろう。
  外国語  
   
B型が比較的スム−ズにマスタ−できるもの。   B型は他の血液型から比べて、かなり柔軟性がある。
それだけに外国語を話さなければならない状況が訪れると、すぐに頭のスイッチを切り替え外国人的な頭の使い方ができるのである。
いわばB型は、「理性で考えるのではなく、直感的に外国語をマスタ−できるタイプ」なのだ。 また、B型は外国人を前にしてもあまり緊張しない点も、強みと言える。  自分から相手にどんどん話かけるので、それだけ多く実戦を積むことが出来るのである。
  会話がはずむAB型  
   
B型とAB型の相性は、基本的にはかなり良いようだ。  二人とも必要以上に相手に干渉しないタイプなので、それがかえって良い関係を長続きさせるポイントになっているようである。
特に共通の趣味や話題があると、話もはずんでたちまち親密になれそうだ。  こまめに情報交換をしながら共通の目標を持つようにすれば、いいパ−トナ-にもなれそう。   ただしそうした共通の目標がないと、「単なる知り合い」で終わってしまう可能性も高いようだ。

>「単なる知り合い」で終わってしまう可能性も高い つまり同じ趣味の会話をしろと・・・基本的なことなんだろうけど会話が続かないとやっぱだめだよねぇ  聞いてるばっかりじゃねぇ   

鏡の前で  
   
B型には、ナルシスティックな気持ちはほとんどないようだ。  だから鏡を前にしても、他の血液型のように気取った顔を作ってみたりすることはなさそう。
むしろB型の場合は、鏡の前でおどけた顔を作ったりしているケ−スも多い。  そうしてモノマネなどの宴会芸を開発して人気者になることも・・・。
  過去は過去  
   
B型は何か大きな失敗をしたときに、「あの時ああすればよかった」などとあまり考えないようだ。
むしろ「今後どうしたらいいか」を検討することが多い。  これは、B型特有の「過去は過去」という考え方によるもの。
後悔しても実際にやり直すことはできないのだから時間の無駄。  今後の対応策を練る方が大切というわけだ。
こうした考えは、多少の失敗をしても前向きな気持ちを忘れないという、B型の強みになっているようだ。
  肩書きなんて  
   
先輩と後輩、上司と部下といった既成の肩書きなんてまったくこだわらないのもB型の特徴のひとつだ。
たとえ相手がどんなに偉い人でも、遠慮なんてしないでどんどん話し掛けていくことが多い。  そうした態度が相手に気に入られ、何かと目をかけてもらえることもあるだろう。   反面相手によっては、「生意気」と思われかえって嫌われてしまう心配も・・・

そんなわけで生意気」と思われた方はおゆるしください・・・  悪気はないんです   特に私はこの手の人なんで・・・

 

  カラオケにて・・・  
   
B型は本質的に、カラオケは嫌いではなく、むしろ好きなほう。  ただし仕事上の付き合いでカラオケに行くと聴きたくもない歌を聴かなければならないので、わずらわしく感じているようだ。
逆に気の合う仲間とカラオケに行ったときは自分が先頭に立ってのりまくることが多い。  人が歌っているところに割り込んで
熱唱したり、なかなかマイクをなさなかったりしてみんなのヒンシュクを買うB型もいるようだ。
  食い道楽  
   
さまざまなことに対して結構アバウトでいい加減なB型だが、食べること、味わうことに関しては、こだわる人が多い。
ただし高級なメニュ-ばかり追い求めてるのではなく、あくまでも、「安くておいしい」ものを食べようとするタイプのようだ。
ウンチクを述べたりすることもなく、その意味では「グルメ」ではなく、「食い道楽」という言葉がピッタリだろう。
また自分で料理するのも、たまになら好き。  男性でも本格的な包丁セットをそろえていたりするB型もいる
  空腹感  
   
B型が弱いもの。  睡眠不足などには強いB型だが、なぜか空腹だけはガマンできないことが多いようだ。
お腹がすくとイライラしてしまい、仕事などの能力も急速に落ちてしまうのである。  それだけにB型の場合、ダイエットだけでやせようとするのはまず無理。  ぜい肉を減らしたいと思っている人は、何よりも運動を。
  グッときてドンとやって  
   
B型の会話の中には、擬音語や擬態語が多い。  自分の体験をリアルに伝えたいという気持ちが、そうした傾向を強めているようだ。ただし、それがかえって、B型の話をわかりにくくしている面もある。
  激辛カレ−  
   
B型が好きな食べ物のひとつ。   B型はかなり辛かったり、酸っぱかったり辛かったり、刺激的なメニュ−を好む傾向がある。
好奇心が旺盛で、いつも新しい、刺激を求めているB型だけに食べ物に関しても、そうしたものをつい選んでしまいのだ、、、
  ケンカしてたのに・・・  
   
B型はすぐに怒ったりするけれど、怒りがおさまるのも早いタイプ。  友人とケンカをしても、2、3、日たてば以前と変わらない態度で相手に話かけたりしそうだ。
そのため相手によっては、「ケンカしてたのに・・・」と不思議がられるケ−スも少なくない。
  1.好奇心  
   
B型の人生の可能性を大きく広げるもの。  B型の好奇心の強さは、ほかの血液型からくらべて圧倒的。
それだけに始めての物事や見なれない物事に触れると、好奇心を押さえ切れず飛び込んでしまうのだ。
結果的にB型には、先駆者やパイオニアと呼ばれる人物が多くなるようだ。
  2.好奇心  
   
B型の人生の落とし穴になるもの。  好奇心が旺盛なだけに、B型はつい無謀なことにも首を突っ込んでしまいがち。
「失敗したらどうしよう・・・」などという考えは,そもそも浮かんでこないのである。  そのために好奇心にまかせたチャレンジが失敗に終わり、多くのものを失ってしまうケ−スもある。
  激辛カレ−  
   
B型が好きな食べ物のひとつ。   B型はかなり辛かったり、酸っぱかったり辛かったり、刺激的なメニュ−を好む傾向がある。
好奇心が旺盛で、いつも新しい、刺激を求めているB型だけに食べ物に関しても、そうしたものをつい選んでしまいのだ、、、
  誤字・脱字  
   
B型が書く手紙などに多いもの。B型は手紙などに関しては、「相手に内容が正しく伝われば、それでいい」という考え方をしがち。
それだけに手紙の字もどちらかといえば汚いし、誤字や脱字も多いようだ。
でも相手が几帳面なA型のような人物の場合は、ちょっとした誤字でも、「教養が無いんじゃないの?」などと判断される心配もある。手紙にせよビジネス文書にせよ他人に見せる文章を書くときは、もう少し気配りを。
  孤立したときは  
   
B型は自分でも気づかないうちに孤立してしまうことが、ままある。   ただしそんなときも、この血液型は意外に平然としているようだ。
自分が熱中できること、刺激を感じることがあればそれで満足というB型だけに、人からどのように見られていても、あまり気にしないのである。
 
  コンプレックス?  
   
B型にたずねると、ほとんどの人が、「コンプレックスを持っている」と答えるだろう。  ただしB型のコンプレックスは、他の血液型に比べて軽傷だ。  B型にとってのコンプレックスは「すこし気になる部分」ということであり、他の血液型のように自分と他人を比べて深く落ち込んだりはしないようだ。
中には自分からコンプレックスとなる部分をあえて人前でアピ−ルし、積極的に笑いを取ったりしているB型も少なくない。
  さぼり心の誘惑  
   
B型が弱いもの。  この血液型はやらなければいけないことがあっても、それ以上に楽しそうなことを目の前にすると、ついそちらを優先させてしまうことが多い。
またあまり気乗りしない雑用を人に押し付け、自分は目立たないようにこっそり休憩している・・・・といったことも。
いずれにしても、そのために周囲の信用を失うような事態だけは避けた方が無難だ。
  試食コ−ナ-  (女性のみ)  
   
得にB型女性がつい近寄ってしまう、ス−パ−マ−ケットやデパ−トのコ−ナ−。  好奇心旺盛なB型は、一般人に新製品が
大好き。  
しかも人目をあまり気にしないで、試食コ−ナ−ではつい試食用のサンプルに手を伸ばしてしまうわけだ。
ただしB型にはお人好しも多い為、試食して本当においしいと感じたらきちんと購入するケ−スが多い
  正直ですが問題が  
   
B型は基本的に、なかなかの正直者。  人をだますのがイヤというよりも、自分の気持ちに対してウソがつけないタイプである。
ただ、あまりに正直すぎて、何かと問題も多そう。  適当に相手に話を合わせるということができず、言わなくてもいいことまで口にして、トラブルを巻き起こしやすいのだ。
特にそうした性格は、目上の人との関係を悪化させやすいので要注意。  人間関係を円満にする為のウソも、場合によっては必要だということを知っておこう。 
  知らない間に敵が・・・  
   
B型が1番尊敬しているのは、自分自身。  周囲から押しつけられたル−ルより、自分の中にある感性やひらめきを優先させるのである。 
それだけにB型の発言や行動は、周囲の人を無視したものになりがち。  マイペ−スで行動しすぎてグル−プの輪を乱したり、身もふたもない発言で反感を買ったり・・・・・・    自分でも気がつかない間に、周囲に敵を作ってしまう可能性もある。
そうした人に思わぬ局面で足を引っ張られる恐れもあるので、もう少し回りへの気配りを大切にした方が。
  触覚や嗅覚  
   
B型が特に鋭敏なもの。  B型にとってはなぜか四角や聴覚よりも、触覚や嗅覚のほうが重要なもののようだ。実際過去の記憶に関しても、風景や物音より肌触りや匂いを鮮明に記憶しているというB型は多い。  
また珍しいものを見るとすぐになでたり匂いを嗅いだりするクセのあるB型・・・。
これは、B型が理想的なタイプでなく、むしろ直感的人間であることと無関係ではないだろう。  触覚や嗅覚の方がより人間の直感にダイレクトに訴えかけるものであり、B型にとっては強く感じられるものなのだ。
  推理小説  
   
理屈っぽいものを好まないはずのB型が以外に好きなもの。  殺人という刺激的な事件が起こり、犯人を探偵や刑事が追い詰めていくプロセスを、ゲ−ム感覚で楽しんでいるようだ。   本棚にはミステリ-ばかりがずズラリと並んでいるB型もも以外に多いことだろう。
ただし、この血液型の人は、実際に推理小説を書いたりトリックを考えたりするのは苦手な為、どうしてもやや独り善がりで説得力に欠けるものになってしまうのだ。
ストレス解消法  
   
一口にB型のストレス解消法といっても、様々なものがある。  買い物をしたりテレビゲ−ムをしたり、友人に会ったり・・・・。
でも、全てのB型に共通して言えるのは、「新しいものに触れる」ことによって、ストレスを解消しているということ。
新しいものを手に入れたり、友人と会って新しい情報を手に入れたり、とにかく新しいものに触れて好奇心を満足させることで、精神的にリフレッシュできるのである。
  センスは今ひとつ   
   
B型はファッションセンスに関しては、残念ながら今一つのようだ。世の中の流行などはあまり気にせずに洋服を選ぶ傾向があるので、どうしても少し浮き上がってしまいがちなのだ。  
原色ばかりの派手な服を着ていたり、ブランド物だからといって3年前に流行していた服を着ていたり・・・・
「オシャレな人」と思われたいなら、雑誌などでもう少しセンスのいいコ−ディネ−トを研究した方が。
  1.第一印象   
   
B型が人を好き嫌いを判断する時に、最大の基準になるもの。  「この人は優しいから」などといったことはあまり考えず、単純に好き嫌いで友人を選んだりすることが多い。   ただしそうした判断はたいていの場合、そう間違ってはいないようだ。
気の合う人、合わない人を、直感でずばり見抜くことができるのは、B型ならではの才能と言える。
  2.第一印象   
   
B型が以外に良くないもの。  マイペ−ス主義のB型は、機嫌が悪い時は初対面の人の前でもムスっとしていることがある。
それが第一印象の悪さにつながっているようだ。  せめて初対面の人の前では、笑顔でにこやかにふるまったほうがいいだろう。
  大語壮語  
   
B型の悪いクセ。  とはいっても、B型は必ずしもウソをつくつもりで大きなこと言うのではない。   底抜けに楽天的なB型気質が災いして、できないことを「できる」と言ってしまいやすいのである。   B型本人に悪気は無くても、その為に人に迷惑をかけることもあるので、このクセは改めた方がよさそうだ。
  たとえしらけても  
   
B型はジョ−クが自分で気に入ると、周囲がしらけても連発しがち。   それがさらに周りをあきれさせることになるので注意が必要。
  つい無理しがち  
   
B型は好きなことに打ち込んでいる時は、つい気分が高揚して疲れなども感じなくなるタイプ。  それだけにどうしてもくたくたになるまでがんばってしまい、結局体を壊す・・・・・よいうことになりがちだ。
B型は体質的に、瞬発力はあるものの、持久力は今ひとつで特別タフではない。  それだけに何かに夢中になっている時ほど体調には十分気を配った方がよいだろう。
  都会生活  
   
B型が若いときに一度はあこがれるもの。  いつも心の奥底で「新しい刺激がほしい」と考えているB型だけに、夜も遊ぶ場所が多く、人間がたくさんいる都会での生活は、そした願望を満たしてくれるように思えるのである。
柔軟で適応力のあるB型は確かに他の血液型の人より、都会の生活を楽しむことができるだろう。  年齢を重ねるうちに静かな場所での生活を望む人が増えていく中で、ずっと都会にとどまり続けるのも、B型なのである。
  突然のかんしゃく  
   
B型が爆発させるもの。他人に対して無関心なところがあるように見えるB型だが、以外にも怒りっぽい一面を持っているようだ。
B型がムカッとくるのは、失礼な発言をされたり約束を破られるといった、相手に非があるケ−スがほとんど。その意味では、正当な怒りと言えるだろう。
  とにかくせっかち  
   
B型は何事に関しても、すぐに結果を求めるせっかちなタイプ。
じっくり待てばそらだけ成果が大きくなることも多いのに、それがなかなかできないのである。
  友達からの相談  
   
B型は個性的な意見が言えるので相談されることが多い。  ただしあまり信用されていないのか深刻な内容の相談は少なめ。
  1.内緒話  
   
B型が自分からはほとんどしないもの。  基本的にオ−プンな性格で秘密は持たないだけに、内緒話をする機会もほとんどないのである。  「この人には話すけどこの人には話さない」といったランクづけしたりしないB型特有の公平な感覚も、内緒話しない理由になっているようだ
  2.内緒話  
   
B型が誰かに聞かされるとけっこう嬉しいもの。   知り合いのドジ話や「だれとだれが付き合っている」といったある種くだらない話題が、B型は好きなのである。
ただし、聞いた話が面白い内容であればあるほど、だれかにしゃべりたくてどうしようもなくなりそう。   そのため信用を失い、内緒話を聞かせてもらえないB型も多い。
  内面はイジワル  
   
B型はかなりイジワルな一面を持っているようだ。   特にB型のイジワルさは、他人の失敗を待ち望むタイプ。 
知り合いが何かに挑戦しようとしている時など、口では「がんばって!」といいながら実は失敗することを期待しているのである。
そして期待通りに失敗した人を見ると、大喜びで「あの人、実は・・・・・」などと言いふらしたりしそう。  ただし自分からわなを仕掛けて人が失敗するのを待つほどの悪人ではないようだ。
  長島茂雄  
   
B型を語るときに、必ず引き合いに出される人物。  「カンピュ−タ−」と呼ばれる直感の鋭さや、英語と日本語を混ぜて使う独自の言語感覚、そして大舞台でこそ実力を発揮する現役時代の勝負強さは、まさにB型ならではのものといえるだろう。
  夏が大好き!  
   
B型の好きな季節は、なんと行っても夏。   食べ物に関しても何にしても中途半端なものが嫌いなB型だけに、暑いなら暑いではっきりしており、また冬のように部屋に閉じこもったりせずにすむ夏は、大のお気に入りシ−ズン。
実際B型は比較的暑さに強く、他の血液型が音を上げるような炎天下でも平気で活動できることが多い。ただしあとでがっくり疲れはて、2、3、日寝こむケ−スも少なくないので注意。
  涙を流すとき  
   
B型にとっては、他人の苦労話を聞かされたり、感動的な映画を観た時。  基本的に楽天家なこの血液型は、自分のことに関しては困難をあまり困難と感じないタイプ。  
もちろん苦労したり、くやしかったりすることはあるが、けっこう平然と乗り越えてしまうことが多い。   ただその割に人情家の部分があり、他人の苦労話に同情したりすると、とたんに並だを流したりしそう。
また映画や小説の登場人物に感情移入をして泣いてしまうことも・・・・・。
  何の話だっけ?」  
   
B型が比較的よく口にするセリフ。  B型は、誰かが話をしているときも、その時もその内容に興味が持てないと他のことを考えたりしているようである。
それだけに突然相手に相槌を求められたときに、話の内容を確認してしまうというわけだ。  その結果、話をしていた人の反感を買ってしまうことも考えられるので、きをつけて。
  ナンバ−ワンは嫌い  
   
B型は世の中で流行っているもの、話題になっている人物に対してなぜか反感を持ってしまうことが多い。  どちらかといえば、マイナ−な存在を応援するタイプだ。
そのため応援していたマイナ−な人物が有名になってしまうと、裏切られたようなかなり複雑な信教になる。  ファンをやめてしまい、逆にいままで応援していた人の悪口を言ったりするケ−スもある。
  1.ニックネ−ム  
   
B型がよくつけられるもの。  初対面のときから「ユニ−ク」「ちょっと変わっている」という印象を周囲の人に与えやすいB型だけに、あだ名で呼ばれることも多いようだ。
しかも自分の外見上の欠点を指摘するようなニックネ−ムで呼ばれるのも平気。  そのあたりはB型ならではの心の広さと言える。
  2.ニックネ−ム  
   
B型がよく友達につけるもの。  ただし「笑えるあだ名」を考えてしまうため、B型本人は気に入っていても、ニックネ−ムをつけられた相手はイヤがっていることも多い。
  ネコの首に鈴をつける  
   
B型がよく押しつけられる役割。
フランクなこの血液型は、みんなが尊敬するような恐い人や高い立場の人とも、比較的普通に話すことができる。
しかもお人好しな面があり頼まれたら断われないことも。  それだけに偉い人に要望を伝えるような役目には、まさにうってつけなのである。  B型は目上の人に好かれるので、イヤイヤながらもこうした役割を無難にこなせそう。
  バラエティ-番組  
   
B型がよく見るテレビ番組のジャンル。  ドラマも嫌いではないが、1度見逃すとつい面倒になってしまうようだ。
その点バラエティ−は1、2回見逃しても平気だし、途中でトイレに立っても違和感はない。アバウトなB型にとっては、もってこいの番組といえるだろう。
しかもB型の好きな楽しい雰囲気が味わえるのだから、バラエティ−番組中毒になるのもうなづける話である。
  人との距離感  
   
B型には、実際に話たりする時ひととの距離の置き方に、独特なものがあるようだ。  もちろん個人差はあるものの、一般にはB型は親しい人と話すときにかなり接近しようとするクセがある。  人が会話するときにはお互いが安心できる距離があるものだが、B型の場合はその距離を破ってしまうというわけだ。  それがB型の親しみやすさを演出している反面、相手によっては「馴れ馴れしい」という印象を与えることもあるので要注意だ。
  B型同士は両極端な存在  
   
B型同士の相性はいい時と悪い時が両極端になる傾向がある。   お互いの趣味や興味の方向性が一致している時は、まさに最強の相性。  
すぐに親しくなれるし、行きがピッタリなので何をするにも協力し合って大きな成果を上げることができるだろう。  ただし少しでも歯車が噛み合わないときは悲惨なことに。  
ふたりとも自分のペ−スや考え方にこだわるあまり、何かといえば反目し合ったり、相手を無視するような態度を取りやすいのである。お互いの個性を認め合う姿勢が大切
  引越し  
   
B型が人生の中で、比較的多く経験するもの。  B型は自分の周囲の環境に関しても新鮮な刺激を求める傾向がある。
それだけにひとつの場所に10年、20年と住みつづけるのは、あまり好まないようだ。  特に一人暮しのB型の場合は、1、2年で引越しするのが恒例行事になっているケ−スもある。
  ひねくれ者  
   
B型を表す言葉のひとつ。
この血液型の人は、みんなが「白」と言っている時は「黒」と言い、みんなが「黒」と言っている時は「白」と言うタイプ。
周囲に流されるのが嫌いなのはもちろんだがそれだけでなく自分からあえて多数決には逆らおうとする少しひねくれた部分をB型は持っているのである。
ただしあまり意地を張って一人で周囲に逆らっていると、グル−プの中で浮き上がることも多い。
  ピンチの時の集中力  
   
B型の最大の武器。  B型は一見のほほんとしているように見えるが、追い詰められたときには抜群の集中力を発揮するタイプ。
かえってファイトがわいてきて、普段のB型からは考えられないくらいのパワ−で物事に取り組むことができる。  まるでス−パ-マンのようなその姿は、周囲の評価を一変させることだろう。
ただしピンチを脱したとたん、もとのさぼりやすいB型に戻ってしまうことが多い。
B型のがんばりは、あまり長くは続かないのだ。
  ふくらんだバック  
   
B型がよく持ち歩いているもの。   ふくらみの原因は、街中でもらったティッシュや食べかけのチョコレ−ト、2週間前の週刊誌などといった物のようだ。
B型は基本的に整理下手な為、バッグの中にも自然にいらないものがたまってしまうのである。  本当に必要な物だけを詰めるようにすれば、B型のバックは約半分の重さになるだろう。
底の方でチョコレ−トやキャンディ-が溶け出してバッグが汚れてしまったことが、B型の人は1度か2度は必ずあるはず。
  不自由な環境  
   
B型が特に苦手なもの。  人からあれこれ指図されたり、あるいっわタイムテ−ブルが厳密に決まっていたり・・・・・・。
そうした環境の中では、B型は不自由さを感じて絶えられなくなってしまうことが多い。
自分の判断でのびのびと行動できる環境が、B型には何よりも必要なのである。
  無精ひげ(男性のみ)  
   
B型の男性によく生えているもの。  面倒くさがりやなB型だけに、特別な必要がない時はひげそりもついサボッてしまいがち。
また、たとえひげを剃ったとしても、そり残しまで細かくチェックしないので、1、2本飛び出していることも多い。
  ぶらりひとり旅  
   
B型が好きなもの。  B型はどちらかというと団体旅行がどちらかというと苦手なタイプ。  
どうしても窮屈さを感じてせっかくの旅を心から楽しめないことが多い。  その点一人旅なら、時間に遅れたからといって相手に責められたりしないし、目的地を変更したい時も誰かに相談する必要もない。
まさにB型にはもってこいの旅の形というわけだ。
  閉所恐怖症  
   
B型を悩ませるもの。  B型は不自由な環境を極端に嫌う傾向があるが、物理的に狭い場所もかなり苦手なようだ。
エレベ−タ-の中や窓のない部屋などに長時間いると、人一倍ストレスを感じるのはもちろん、体調を崩してしまうケ−スも少なくない。
例えば一人暮しをしてマンションを探したする時も、B型はなるべく窓の大きな開放的な部屋を選ぶようにした方が無難だ。
  1.ペット  
   
B型が一度は飼いたいと願うもの。   変化のない毎日にウンザリしやすいB型だけに、「ペットがいればこの退屈な毎日も変わるかも」などと考え、どうしても飼いたくなってしまうのである。
ペットの種類も、ハリネズミや珍しい爬虫類など、わざと少し変わった生き物を選ぶケ−スが多い。
  2.ペット  
   
飼い始めて少しするとB型があまり世話を焼かなくなるもの。   飼い始めた当初はペットを溺愛するB型だが、やがて飽きっぽいところが表面化してしまうようだ。
そのため、つい放ったらかしになって、たまにしか遊んであげなかったり、熱帯魚などの水を替える回数が減ったりしがち。
また中には、自分から「飼いたい」と言出したくせに家族に世話を押し付けてしまうB型もいるようだ。
  へんな顔  
   
B型が写真を撮られる時に、つい、条件反射でしてしまうもの。  B型には以外に照れ屋が多い。 
そのため写真を撮られるというときも他の人に気取った顔やポ−ズは作れないのである。  むしろみんな笑わせようとする気持ちが先立ち、へんな顔をしてしまうということになりがちだ。
  仏の顔も3度まで  
   
B型が教訓にしたいことわざのひとつ。   B型は過去を振り返って反省したりすることが少ないため、どうしても同じ失敗を繰り返してしまいがち。  最初は許してくれた人も何度も迷惑をかけると見捨てられる恐れがあるので、注意が必要だ。
  またもや遅刻  
   
B型には、ややル−ズなところがあるようだ。   その為友人との待ち合わせに遅刻することもしばしば。
そうしたつまらないことが原因で友人を失わないよう、時間だけはもう少し守った方が。
  1.マナ−やエチケット  
   
B型が無視しがちなもの。  何事に関しても「自分流」にこだわるB型は、世間一般のマナ−やエチケットをどうしても軽く見られがちな傾向があるようだ。  
例えば目上の人に手紙を書くとき、宛名を「○○○○殿」とりしまったり、食事中にゲップしたり・・・・・。   これでは「非常識な人」と思われるのは確実。 
B型の場合意識的に努力して、マナ−やエチケットを徹底的に勉強しておいた方が。
  2.マナ−やエチケット  
   
一部のB型が、ウンチクを傾けたがるもの。  ごく少数であるが、B型のなかには「マナ−オタク」とてでも言うべき人がいる。
たまたま自分の興味や好奇心が、本来関心の無いはずのマナ−に向かってしまったというわけだ。  そうしたB型の場合は、他人のマナ−の欠点を指摘したりすることに生きがいを感じていることも多い。
  マニアック  
   
集中力が趣味に向かった場合のB型を表す言葉。   B型は基本的に所有欲があまり無いので、コレクションに走ったりはしない。
趣味に関するものを多少集めることもあるが、そうした情熱はすぐに冷めてしまう。
ただ、自分なりに研究して、重箱のスミをつつくような知識をたくさんもっていそう。  そして話しが合いそうな人をみつけると、1時間でも2時間でもマニアックな知識を語り続けたりするタイプなのである。  それだけにマニアたちの世界では「評論家」などと尊敬を集めているB型もいる。
  見切り発車  
   
B型がついしてしまうがちなこと。  基本的にこの血液型は、細かな計画を練ったり準備をするのが苦手なタイプ。
それよりもとにかく行動を起こそうと考えてしまうのである。  これは、慎重なA型や計画好きなAB型、そしてまず人集めをしようとするO型には見られない傾向といえる。
ただそれだけに、準備不足のまま行動してしまい、結局物事がうまくいかなくなるケ−スも多い。
  三日坊主  
   
B型の致命傷な欠点のひとつ。  B型は自分の興味が向いたことにはすぐにのめり込むため、それ以前に関心を持っていたことの無いがしろにしがち。
その結果が「三日坊主」という形になって表れてしまうのだ。  そのためB型はやたらと知識の幅は広いけれど実際に見についたことは少ない・・・・・という人が意外に多い。
  虫歯  
   
B型が一番気をつけたい病気。   細かく面倒な作業を嫌うB型は歯磨きをサボったり、たとえ食後に歯を磨いたとしても細かい部分まではいきとどかなかったりしがち。
それだけに虫歯になってしまう可能性は、他の血液型よりも高いといえる。
  メモは取るけど  
   
B型は自分がややうっかりしているのを知っているため、友人との約束事やビジネス上の注意時候などに関しても、こまめに』メモをとるタイプ。
ただしノ−トの切れ端などにモメをしてなくしてしまったり、手帳にメモをするにしても走り書きで内容がわからなかったり・・・・・。
せっかくの努力が水の泡になることも多い。
  やけっぱち  
   
ピンチに強いB型だが、対人関係など自分の努力だけではどうにもならない困難に見舞われた時には、やけになってすべてを投げ出してしまう心配がある。  
突然親しいグル−プから抜け出してしまったり、友人とも連絡を取らなくなってしまったり・・・・・    黙って旅に出てしまうB型もいるかもしれない。
そうした時のこの血液型の行動は、実にスピ−ディ-だ。  それだけに投げ出された人の反感を買って悪い評判が立ったりすることも多い。
  用件だけの電話  
   
B型がしばしばかけるもの。  B型は実際にはかなりの話好きだが、それはあくまでも相手の顔が見える場合。
電話でのお喋りは、どちらかということは苦手である。  だからどうしても、電話口では用件だけを簡潔に伝えてすぐに切る・・・・ということになりがちだ。
でも世の中には、電話でのお喋りが大好きと言う人も多い。  そうした人にはB型は「そっけなくつっけんどんな人」と思われている心配もある。   相手によっては長電話に付き合ってあげるのも、友情のうち。
  夜更かし  
   
B型にはどちらかといえば、夜型人間が多いようだ。
しかもB型の場合、翌日のことなど考えず体力の限界まで起きていることも多い。
趣味の雑誌や本を読んだり、だらだらとテレビを見たりというのが、B型の典型的な夜更かしパタ−ン。
大学生など時間が自由になる立場のB型の場合は、昼夜逆転した生活を送っているケ−スもかなりあるようだ。
  忘れ物・なくしもの  
   
B型が人一倍多いトラブル。 ひとつのことを考え始めると他のことがおろそかになってしまうため、B型は何歳になっても忘れ物やなくし物がなくならないようだ。
高価な物を持ち歩いてもなくすからと、ビニ−ル傘や使い捨てライタ−など安価な物ばかり選んでいるB型は、かなりの数にのぼるはず。