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保育方針と特徴

 
生活リズムの確立を基本に、0歳児には快食・快眠・快便を、1歳児には体力・遊びの広がりを、2歳児には身辺の自立を生活全般から促していく保育を目指します。遊びはお散歩を中心とし、たくさん歩くことで幼児期の体力づくりをしています。

【慣らし保育】
家庭との連携とお子さんが保育室に慣れることを目的に行なっています。親子一緒にその時間帯を保育室で過ごします。入室後の確認保育も随時受付しています。
【家庭連絡帳】
お子さんの1日の生活リズムがわかりやすいように作成し、保育室との連携に役立てています。
【保育記録】
一人一人の保育計画を作成し発達の様子と共に、1ヶ月単位(8ヶ月以下は2週単位)でご家庭にお知らせします。
【各専門家の保育参加】
造形・音楽が月2回と絵本プログラム「withbook」が月1回、専科活動があり創造の芽を伸ばします。また、作業療法士や心理士が参加し保育の助言をします。
【お迎え時の絵本】
お迎え時に絵本の読み聞かせの時間を設け、親子のひと時を大切にします。
【病児保育室「あきやまルーム」】
関連機関の病児保育との連携が可能で、体調の悪いときに利用できます。

【二重保育】
当保育室の卒園児に限り、3歳児より幼稚園に通うお子さんには、関係機関のスポット保育室「チューリップ」の一時保育と連携をし保護者のお迎えを待つことが出来ます(お迎え有り)。
【親子一緒の保育室】
地域で子育てしているご家庭対象。親子で保育体験をしながら、お子さんとの遊び方や子育ての方法を発見するお手伝いをいたします。


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スポット保育室 (一時預かり)  チューリップ